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情報商材アフィリエイト サラリーマンが副業で成功する秘訣

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アフィリエイト、稼ぎたいなら○を出せ、出ないなら●を出せ

2017年01月24日(火)

わたしがサラリーマンの駆け出しだった頃に聞いた言葉で
いまだに覚えているものがあります。


仕事をするには知恵を出せ。
知恵が出ないなら汗を出せ。



今なお、これは至言です。ズバリその通りです。仕事を前に
進めるために必要なものは知恵です。ちなみに知識では
ありません。知識など自分になくても他から持ってくるか
利用すればいいわけです。


ただし、知恵はそういうわけにはいきません。これだけは自分
で考え、経験して、実践することを積み上げなければどうする
こともできず、まして他から持ってくることなどできません。


しかし、経験が浅い、まったく未知の分野で実績がないという
ときには知恵などあるはずはありません。そのときは体を
張って汗をかきながら頑張るしかないのです。


以来、ずっとわたしはこれを信条にして仕事をしてきました。
最近サラリーマンの仕事だけでなく、アフィリエイトを個人
でマネごとのようにやっているのですが、アフィリエイトでも
これは当てはまります。


やっぱり必要なのは知恵なのです。円滑に進めていくため
にはPDCAを回さなければなりません。知恵と言うのはそれ
を回すための酵素のようなものです。


知恵がなければ、または不十分ならPDCA は回りません。
回したつもりでも的外れでまったく用を成しません。


そういうときはPDCAを回すよりも、もう一度テキストにたち返り、
総点検しなければなりません。これが汗をかくことに該当します。


どんな仕事でも、この知恵と汗がバランスよくタッグを組んで
いるわけです。


で、何年か経って人を使う立場に立った時もコレに則って指導
してきたわけです。ちょくちょくいるんですよ、知恵も出さない汗
もかかない人が。それも新人だけではなく、もう何年もそこに
いるベテランでさえも。


こういう人は、結局何も仕事をしていないんですよ。指示したら
指示した通りにしか動かない。それ以上のことに挑戦しようとも
しない。知恵も汗も出さないので指示したことは素直に聞きます
が、指示したうちの2割もできないし、気も付かない。知恵が身に
付くことなど、程遠いのです。汗もかいていないので。


こんなことで何年も過ごした人は本当に悲惨ですよ。齢ばかり
食っていても、周囲の人にどんどん遅れを取って、後から来た
人からも置いてけぼりを食らうだけです。たいていはそのうち
フェードアウトしてしまいます。


こういう人、サラリーマンだけかと思っていたんですが、アフィリ
エイトを目指す人の中にもいるようですね。アフィリエイトで
稼ぐのだって知恵が必要です。しかも知恵は誰も教えてくれ
ません。


ただし、汗をかかせてくれる指導者やテキストは充実しています。
そこで汗をかくことで知恵が身に付きます。そうしないと稼げる
ものじゃないんですよ。


実際、アフィリエイトはサラリーマンと違って、体を酷使して汗を
かくことはありませんがその本質は同じです。稼げないのは、
まだ汗をかき足りないのです。


稼ぎたいなら知恵を出せ。知恵が出ないなら汗を出せ。
ですよ。


今回はこの辺で。
お読みいただき、どうもありがとうございます。

重税の代表、住民税。こうやってコレをチャラにしましょう。

2017年01月23日(月)

わたしたちが暮らす中で税金の納付は絶対に避けて通る
ことはできません。特に離職したときに収入がなくなったとき
などでも、税金の納付は情け容赦なく課せられます。


しかも、滞納しようものなら年利14.6%という、ヤミ金融も
顔負けの金利で追徴課税されてしまいます。特にその中で
いちばん怖いのが住民税でしょう。これは前年度の収入に
よって課税される上に、金額的にもかなり大きなものです。


また、家族構成が変わって扶養状況が変わると、金額も
大きく変わるため、注意が必要です。また、確定申告で
源泉徴収がゼロで還付がなくても、住民税額が控除される
場合があるので、申告はマメに行いましょう。


また、直接節税できるということではないかもしれませんが、
納税した以上は行政サービスは抜け目なく利用すべきです。


その中で最も利用価値が高いのが図書館の利用です。
地元の図書館で必ず手続きを取りましょう。あらゆるジャンル
で、必ず資料が揃っているはずです。また、図書館によっては
国会図書館の蔵書も取寄せて閲覧できますので、利用しない
のはあまりにもったいないです。


たとえばアフィリエイトで記事を上達させたいと思うのでしたら
ライティング関係の書籍を捜してみると良いでしょう。この場合
特に最新刊の書籍でなくとも十分に役立ちます。


また専門雑誌や新聞各紙もたいてい至近の1週間分は閲覧
できますから、記事ネタになりそうな時事関連の情報も入手
できます。


一度、お住まいの市町村の図書館で、どのような資料を閲覧
または貸し出ししてもらえるか調べた上で積極的に利用する
ことをお薦めします。うまく利用すれば、支払った住民税額に
見合うだけの情報を十分手にすることができます。


できれば休日の内の2~3時間を定期的に図書館で過ごすこと
も良い方法です。


利用すれば利用するほど役に立つのが図書館です。住民税
の節税にもなり、まさに一石二鳥です。


アフィリエイトの情報源としての機能も十分ありますよ。それ
だけでなく、趣味やレジャーでも、何でも利用できるのです。
利用しない手はありません。


そう考えると、サラリーマンにとって全然節税などできず、
取られ放題になっているのは消費税です。見返りもまったく
実感できませんし、あんな税金いい加減やめてほしいです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとうございます。

バイトは時給×時間で稼ぎます。アフィリエイトは違います。

2017年01月22日(日)

お金を稼ぐことで決め手となるのが継続性と成長性です。
お金を稼いでも1回限りだとか、かけた工数に比例して
稼ぐというのは、そんなに難しいことではありません。


アルバイトやサラリーマンの給料、中でも残業手当などは
こうした色合いが強いものです。こうした稼ぎ方というのは
回数や工数によって単価が決まっているため、稼ぐにして
も、限界が見えています。


たとえば、時給1000円のアルバイトで1日8000円稼ぐために
は8時間勤務しなければなりません。それを倍の16000円に
しようとすれば勤務も倍の16時間働かなければなりません。


サラリーマンの給料とて同じことで、たとえば30万円もらって
いるとして、どんなに逆立ちして頑張っても60万円には、いき
なりなることはありません。それどころか、会社が人件費を
削減すれば、同じ労働でも給料は下がってしまいます。


アフィリエイトでもこれは同じことで、1回限りの報酬や、作業
工数に比例した稼ぎ方、または現状の稼ぎをそのまま継続
させることは、ある程度の実践を踏まえたらできないことでは
ありません。


自己アフィリやアドセンスなどは、この類といえます。しかし、
アフィリエイトの真髄はここからです。さらに規模を大きくする
ことで、段階的に稼ぎを増やしていく道筋をつけることが
できるのです。


ある人は扱う商品群を増やしていくことでお客さまをより広く
つかんでいきます。またある人は外注化を図って事業を拡大
していきます。またある人は自分の実績をもとに、セミナーを
展開するなどして後進の指導にあたります。


一番初めに稼いだ額はわずかなものです。でも、その額を
どうやればもっと増やすことができるか考えて実行すること
から始まります。


その最初の稼ぎだけで終わったり、それだけを何度も繰り
返しているだけでは成長することはありません。それだけ
ではビジネス性はありませんし、アフィリエイトと呼べるもの
ではありません。


やるからには成長性を追及しなければ意味がないのです。
そういう意味で、自己アフィリやアドセンスなどをまずやって
みてください。ここまではやれば必ずいくらか稼げます。


それをどのように成長させていくかを考えていくのが本当の
アフィリエイトであり、それをやることは誰でも自由にできます。
また、その方法は無限にあるわけです。


時給1000円のアルバイトは、1000円×労働時間でしか稼ぎを
あげることができません。しかし自己アフィリで1000円稼いだら、
その稼ぎ方を工夫することで、継続的に何十倍何百倍に稼ぎを
拡げることも可能なのです。


今日はこの辺で。
お読みいただき、どうもありがとうございます。

毎日押し寄せる迷惑メール、そこにもヒントがあるのです

2017年01月21日(土)

アフィリエイトはそうそうカンタンにできるものではないという
実にわかりやすい事例があります。


アフィリエイトとの接点はブログ、サイト、メルマガなどです。
その中には、カンタンな作業ですぐに給料を上回る報酬を
手にすることができますというような内容であなたを巧妙に
誘いかけるものがあります。


中には、「へぇ~、そんなにカンタンに稼げる方法ってある
のか」 と興味半々で訪問したりする人もいるでしょう。


でもここでちょっと考えて気付くことがありませんか。
あなたは、カンタンにできるという触れ込みに興味を持たれて
その記事に立寄ったわけです。


実は、読む人の目をそこまで惹きつけることができる記事を
書くのは、そうそう簡単にできることではないのです。まして、
ラクして稼げるという、ちょっと胡散臭い内容のもので惹き
つけるのは、相当に高度な文章術を身に付けていないと
できるものではありません。


そこまでの記事を書けるようになるには相当のトレーニング
や実践が必要なのです。


その記事に書かれていることよりも、そうした記事で人目を
集めることができるようになるのが実に大変なことなのです。


また、そうしたメルマガやサイトを運営するのも、誰もが
いきなりできるものではありません。さらにサイトなどの場合は
文章だけでなく、そのレイアウトなども大事な要素です。


人目を惹く記事やレイアウトが書けることは、アフィリエイトを
はじめとしたネットビジネスで必須です。誰の目にも留まらない
ような記事で、お金を稼ぐことなどできないことは容易におわかり
いただけるでしょう。


もし、あなたが興味をそそられる内容の記事を見たときは、
その記事の内容よりもあなた自身の目をそこまで惹きつける
ことになった文章をどのようにして書けるのかという視点で
その記事を見て下さい。


そこであなたが興味をそそられたように、あなたも他の人の
目に留まる文章を書くことに興味を持つことができれば、
あなたはアフィリエイト上達への招待券をそこで入手したこと
になるのです。


ですから毎日うんざりするほど送りつけられてくる迷惑メール
も、考えようによっては教科書になるのです。


あなたがうんざりしたようなことをあなたもやれば、人は同じ
ようにうんざりします。あなたが興味を持った文章に出会ったら、
あなたも人に興味を持ってもらえる文章の書き方をそこから
学ぶことができるのです。


毎日やってくるメールをそういう対象で眺めてみるのも、なか
なかおもしろいものですよ。


今回はこの辺で。
お読みいただき、どうもありがとうございます。



諦めること、それは人生の中で取り返しのつかない大損です

2017年01月20日(金)

この世の中で、最も損なのはどういうものでしょうか。
大金を失くした、だまし取られた。大きな災害に遭い大切な
財産や家族を失った。入りたい学校や会社に入れなかった。


どれも悲しいほどに損なことばかりです。特に大事な人を
失うというのはまさに身を切られるほど悲しいもので、それは
とても損などという言葉で割り切れるものではないでしょう。


でもその一方でこうしたことを時間が癒してくれるのも事実
です。多くの場合、時間がたてば立ち直ることも可能です。


でも、ぜったいに回復することができないこれ以上の損は
ないくらいの損があります。


それは時間です。


寿命がどんなに長くなっても人生は有限です。その限られた
中で経過した時間をフイにすることが、これ以上のない損
です。


時間をフイにするということはどういうことでしょうか。それは
自分の意思で、今まで積み重ねてきたことをご破算にして
しまうことです。言い方を変えると、やってきたことを途中で
諦めることです。


たとえば10年かかって蓄えてきた財産を一夜で失ったとします。
言うまでもなくそれは大損です。失望のどん底に叩き落される
ことでしょう。しかし時間がたてば立ち直ってもう一度蓄財する
決意も生まれます。


そんな時、前の経験が生きて10年かかった蓄財が8年でできる
かもしれません。そうしたら、前回の損を見事に乗り越えること
ができたということになります。10年の蓄財の経験があったから
8年で蓄財できたわけです。


ところが、最初の蓄財がうまくいかず、8年で諦めて投げ出して
しまったとしましょう。そうすると次に蓄財を始めなければならなく
なったとしても、その経験を活かせません。前の経験はすでに
投げ出してしまっているので、経験としての蓄積ができていない
からです。


最初の蓄財にかけた8年がまったくムダになっているわけです。
人生が8年短くなったようなものです。その上、その8年の間にも
いろいろなものを消費しながら生活しているわけで、そのための
出費も考えれば、単純に8年短い寿命よりも、さらに損をして
いるわけです。


また、たいていの場合は損をしても、時間がそのダメージを緩和
してくれるものですが、損をした時間を、時間がカバーしてくれる
ということなどあるはずもありません。失った時間はいつまでたって
も、失われたままなのです。


ですからあきらめるというのは人生の中で、取り返しのつかない
損をするということです。ただ、それを投げ出してしまうのではなく
方向性を変えて進めるようにするならばその限りではありません。


人生を豊かにするためには何事にも果敢に挑戦することが
必要です。でも、簡単に諦めて投げ出してしまうのは、逆に大損
してしまうということです。


やると決めた以上は、何が遭っても決して諦めないことですよ。
それまでかけてきた時間は二度と戻りません。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとうございます。

プロフィール

cumple

Author:cumple

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