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サラリーマン人生を振り返って

2014年07月26日(土)

私も、58を過ぎました。ということは、サラリーマン、ひいては
正社員でいられるのも、せいぜいあと2年足らずということ。


ふと思うのは、今までのサラリーマンって、一体何だったんだ
ろうかということです。結局、いままでサラリーマンでいたから
といって、独力で生きていくことはできないことを思い知らされ
ています。


サラリーマンになって、会社のために粉骨砕身して仕事に就く
よう要求されてきました。朝から晩まで働いて、休みは週に
1日か2日です。


考えてみれば、これでは仕事以外に何かやりたいことがあって
も制限されてしまいます。たまの休日といっても、身の回りのこと
で追われてしまいますし、疲れてグッタリということも多かった
です。


実際、定年を前にして、自分の人生においてサラリーマンは何を
もたらしたのか疑問に思います。ここにきてアフィリエイトを始めた
のが、せめてもの救いといいますか・・・。


それでもまだ、会社が元気だった頃は、そこそこ普通の生活も
できてたので、まあいいか、という程度にしか思っていません
でした。


それが、今、サラリーマンがワーキングプアの代表とまでいわれる
ようになると、会社ありきの人生を送ることは危険極まりないこと
になってしまいます。


サラリーマンというのは、しょせん会社の中でしか活躍できない
ものだということを、認識していただきたいです。これからは、
一生をサラリーマンで通すということは稀なケースになります。


いま、みなさんにお願いしたいのは、サラリーマンをいつまで
続けて、その後どうやって生きていくのかというプランを立てて
おいていただきたいことです。


それは必ずしも厳しい人生を送るという意味ではなく、自分が
何を目指したいか、どんな人生を送りたいのか、会社という
枠にとらわれずに、自由に考えることです。


いまでも、サラリーマンになることが人生の目標である風潮が
ありますが、それは幻にすぎません。正社員になれたとしても、
いつリストラの憂き目にあうかもしれません。


だいいち、その正社員という位置づけもあいまいです。正社員
が優遇されているといわれますが、仕事はきつくなり、収入は
ジワジワと減ってくる。また、正社員でも解雇されない保障は
ありません。


一度、正社員の座を追われると、返り咲くのも難しいです。
別に、資格であるわけでもないのに、どういう存在なので
しょうか。


会社は人を雇うときの条件として、即戦力になる優秀な人と
口をそろえます。しかし、雇われるほう、特に新卒者にとって
即戦力とか優秀といっても具体的にどういう特性なのか、
よくわかりません。


わたし個人的似理解しているのは、優秀な人は、自分の将来
に対するビジョンを明確に持っています。それに対して今の
自分は、何をなすべきか、課題は何か、しっかりした目標を
持っています。


そういう人はサラリーマンには不向きです。自分の力で社会に
貢献することに挑戦していっていただきたい限りです。


このように、何から何まで良くわからないことづくめのサラリー
マン。終わってみれば、いままで何だったのかもよくわからない
サラリーマン。


かといって、いきなりサラリーマンをやめるのはあまりに無謀
です。とりあえず、時間をかけながら、副業ビジネスを少しずつ
でも始めてみませんか。


あなたにとっても、救いになってくれるはずです。

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コメント

私も受け取れました! by shihouda

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emi_himitu@yahoo.co.jpまでメールしてもらえたらその方法を教えます。
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2014/07/27(日) 10:55:24
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