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情報商材 アフィリエイト 副業 サラリーマン

情報商材アフィリエイト サラリーマンが副業で成功する秘訣

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アカンもんはアカン

2016年01月31日(日)

軽減税率導入による消費増税
の負担額について、当初の試算
より大幅に増えるとのことで、


与野党が紛糾しているようです。


消費税は欠陥税制なのです。
著しく公平性を欠いています。


それゆえ、税率を変えるにしても、
軽減税率を導入するにしても、
矛盾しか出てきません。


もともとがいい加減なもの
なので、誰もが納得できる
落としどころなどあるはずは
ないのです。


だから、いつも弱い立場の者が
涙をのむことばかり受け入れ
なければならないのです。


まず、やらなければならないのは
こんな欠陥だらけの消費税を
一日も早く撤廃すること。


前にも言いましたけど、税収は
景気が回復すれば自然に増える
のです。


バラまきなどという一時しのぎの
ムダ遣いを一切やめて、


問題解決のプロセスに則り、
確実な景気回復に努める。


これを早くやれっつうんですよ。


だいいち、軽減税率がどうとか、
それによる負担がどうとか、


そんなくだらない議論をやって、
どれだけ国が変わるというのか。
元々があやふやで、ロクな試算
しかやっていないのだから、


そんなことでああだこうだやっても
時間とカネを浪費するだけだ、と
いうこともわからないんでしょうか。


ちなみに諸外国で消費税を導入、
より高い税率を課して、うまく
いっているのは、


税金の出入りがガラス張りになって
払った側に、定量的に還元される
流れが把握できるからです。


つまり、消費税を払うことは、自分の
福祉のために貯金しているのと同じ
なのです。


だから、消費税を導入、それが
うまく回転しているというのは、
むしろ特殊な事例であり、


政治的に、日本よりは100年以上
進んだ地域のハナシなのです。


日本には、まだ消費税など
徴収する資格も実力もありません。


どうしても徴収するというのなら、
日本の政治が、そういう地域と
同レベルに進化することが先
です。


日本の政治家が今やるべきことは、
自ら泥をかぶって、景気回復を
はかること。


また、近隣諸国と問題になっている
ことを、速やかに解決すること。


もちろん、国益を損なうことや、福祉
を削減することなど許されません。


国民はいままで、ちゃんと払うべき
モノは払ってきました。


カネがない、借金で首が回らない
などという言い訳は通りません。
ないものは自分たちで工面して
ください。


少なくとも、これだけのことを
やらないと、国民は誰一人として
あなた方を信用しませんよ。


本当にもう、いい加減にして
ほしいものですよ。


ちょっと、いつもと違う文面になり
どうもすみません。


お読みいただきまして、どうも
ありがとうございました。

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どっちもどっちだ

2016年01月30日(土)

経済再生という重責を担った
大臣が、なんと現金授受の
疑いで辞任を表明しました。


これに関しては、説明する、
と言明しており、続投も首相
から指示されていたとのこと。


これが、説明か!


冗談じゃないですよ。政治家の
不祥事はいつも、こんなこと
ばかりで、


国民をダマし続けています。
辞任するということは、


「はい、私も現金授受があった
ことを認めます。」と公言して
いるに等しく、


それで、辞任することで真相は
ベールに隠したまま幕引きに
するということです。


あとはどうなろうと、知ったこと
ではありません、ということか。


死人に口なし、と同じことです。
これほど無責任なことは
ありません。


辞任するなら大臣だけでなく、
政界はもちろん、あらゆる社会
とのつながりをも断絶して、


資産なども社会に返上して
丸裸で一から再出発するのが
当然です。


で、それと同じくらいに情けない
のが、記者会見に臨んだ多くの
記者たちです。


私たちがコトの真相を知りたい
時に、あなた方が活躍しなければ
誰が追求するんですか。


国民に、事の内容を詳細に説明
できるようになるまで、なぜ、
食い下がらないのですか。


報道によれば、1名の記者を除き、
ほかの方は、なあなあの質疑に
終わってしまったとのこと。


政治もジャーナリズムも、その下
に国民というお客さまがいて、
それにより成立するはずです。


だったら、あなた方は、国民を
安心させ、納得させ、共感を
与える義務があります。


法制化だって、報道だって、それ
を実現するための手段ですよ。


私はアフィリエイトをすることで、
私たちが社会に生きる上で、
必ずお客さまがいて、


お客さまに満足してもらうことを
対価にして生きていくものだと
いうことを


改めて気づかされました。
自分で気づかなくても、そうして
生きてきたということも悟りました。


私たちよりも、社会的にずっと上に
いる人が、こういうことを認識せず
身勝手なことをするというのは、


本人が辞任すればいいというだけ
でなく、そういう社会そのものを
根底から覆します。


そういう人は、トップから退場して
もう一度、底辺からやり直して
ほしいです。


でなければ国民すべてが迷惑です。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

紹介記事を読みやすく

2016年01月29日(金)

最近、私のブログで
無料レポートを紹介してください
というご依頼を受けるように
なりました。


内容は、どれもたいへん
すばらしいもので、特に初心者
の方も取り組みやすく、わかり
やすいものばかりです。


私自身も拝見して、大変勉強
になります。本当に、これ、
無料でいいの?


と思わずにはいられません。


で、
ご紹介させていただく以上、
ただ、ブログに記事を書いて
紹介ページにリンク・・・


だけではダメですので、


ましてや、これだけ内容の
充実したレポートが勢ぞろい
しているわけです。


ブログ記事だけで紹介を
重ねていきますと、記事を更新
するたびに、


別のページに格納されてしまい、
日が経つと、その記事を読む
のが、難しくなってしまいます。


やはり、無料レポートのご紹介
というのは、すぐに探せて、記事
を見て、


コレだ!というのを見つけたら、
すぐにダウンロードできるように、


紹介する方も配慮しなければ
紹介の意味がない、


ということで、
今後、ご紹介させて頂きます
場合、


わたしのブログには
おすすめ無料レポート
いうページにリンクしますので、


そちらの方にも掲載させて
いただくことにしました。


ただ、そちらの方もダラダラと
紹介しまくっていきますと、


締りがなくなって、パッと見、
何がどこにあるかもわからなく
なってしまいます。


そこで、見出しをつけて、そこ
からもダウンロードサイトに
リンクして、


ブログの紹介記事にもリンク
できるようにしました。


これで、少しは見やすくなった
のでは、と勝手に思って
おります。


無料レポートのご依頼を
いただくというのは、私に
とっても大変刺激になります。、


大事にしていきたい、と考えて
います。


皆さんが丹精込めて制作
された素晴らしいレポートを
PRするのに微力ながら
お手伝いできましたら、


大変嬉しいところです。


どうか、秀作をデビューされる
際には、ぜひともひと声かけて
いただきますよう、お願い致します。


また、紹介の方法や記事の
内容につきましても、ご指摘等
ございましたら大歓迎でです。


今後共、ぜひぜひよろしく
お願い申し上げます。


今回はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございます。

無料レポート紹介~Net Business Passport Zero

2016年01月29日(金)

今回も、秀作の無料レポート
をご紹介します。


アフィリエイトで10万円稼ぐ、
これはこれから始める方々
にとって最初に目標とされる
ことが多いです。


サラリーマンが副業アフィリを
始めて、毎月コンスタントに
10万円入るとすれば、そりゃ
黙っていられないでしょう。


でも、そこは決して甘くない。


アフィリエイトの世界は5千円
以上稼げる人は全体の5%と
言われます。


それじゃあ、10万円稼ぐなんて
とてもムリ。


いえ、全然ムリじゃないのです。


肝心なことは、
正しい方法を学ぶこと


それと
学んだことを着実に実践すること


これを守っていけば、必ず稼げる、
これがアフィリエイトをはじめとした
ネットビジネスなのです。


なぜ、5千円以上稼げる人がいない
のか。


それは、この2つのことを忠実に
守っていないからです。


逆に言えば、忠実に守ることが
難しいのかもしれません。


でも、
世の中にネットビジネスで稼いで
いる人がいることは事実なのです。


そういう方が、洗いざらいノウハウ
を教えてくれて、しかもメールなど
で都度、指導してもらえるとしたら。


ちょっと待ってよ。
そんなノウハウ、簡単に開示する
人なんているはずないでしょ。


そう考えるのは当然のことですが、
実は、それは間違っているんですよ。


自らが実践して稼いだ方法で、
ほかの人も稼がせることができた。


コレ、
アフィリエイターにとって、信用を
獲得するうえで、最大のチカラに
なるんですよ。


ただでさえ、稼ぐのが難しい
アフィリエイト。


その中で、稼ぐことに成功して、
そのノウハウでほかの人も続々
と成功に導いた。


ネットビジネスにおいて、これ以上
のものはないと断言できます。


そして、その信念を真正面から
貫き通した無料レポートが、これ。

Net Business Passport Zero
ネットビジネス・パスポート・ゼロ

なのです。


このレポートには、余計なものは
まったくありません。厳しいものは
厳しく書かれています。


グーグルアドセンスを利用した
アフィリエイトノウハウを軸に、


初心者がマスターしなければ
ならないコンテンツを際限まで
絞り込み、


初心者が10万円を稼ぐという目標
を実現するために最小限必要な
ことを厳選しています。


まずは10万円を稼ぐことが夢だと
するなら、


その夢を実現する旅に向けた
パスポート。


それが、このレポートです。


内容をちょっとご紹介しましょう。
8つのパスポートで構成されます。

 1.旅に出る準備・・・ツール、環境準備
 2.旅の資金準備・・・自己アフィリエイト
 3.パスポート取得・・・アドセンス取得
 4.旅のシミュレーション・・・実践練習
 5.飛行機のセットアップ・・・ワードプレス構築
 6.テイクオフ・・・アドセンスブログ運営
 7.クルーを増やす・・・外注化の実践
 8.次なる旅へ(ネットビジネスを始めるにあたりメッセージ)


これらのコンテンツは、映像と文面
で構成されています。


映像と文面のそれぞれよいところ
をうまく組み合わせて構成されて
いるので、


大変わかりやすく、ムダなくまとめ
あげられています。


それと、もう一つ大きな、特典と
いえるものが・・・。


このレポートはメール講座と連動
したコンテンツとなっています。


メール登録することにより、
定期的に作者の方の指導を
直接受けられるうえに、


メールならではの、特別な
ノウハウも伝授していただける。


これ以上のレポートなんて、
ありえない。


まして、これだけのコンテンツ
が全て無料なんですよ。


えっ?、なんで無料なの。


そんなことは、ここまで
お読みいただきました方
には、すでにおわかりのハズ。


紹介しながらも、作者の方の
本気度や真剣さ、ネットビジネス
に対する気迫が、


ひしひしと伝わってきます。
紹介するだけで、これだけチカラ
が入ることも初めてですよ。


あなたをとことん稼げるようにする、
そんな迫力のみなぎるレポート、


Net Business Passport Zero
のご紹介でした。


インストールはこちらから。


以上、最後までお読みいただき
どうもありがとうございました。

まるで詐欺の育児休暇助成金

2016年01月28日(木)

男性の育児休暇取得は、
取得率がわずか2%程度です。


これでは制度自体があって
ないのと同じようなものです。


報道によると、政府は取得推進
を目指して、企業に助成金を
交付する意向だとか。


それも中小で60万、大企業で
30万だそうです。


あいかわらずやることが、お粗末
というか、単なるバラまきというか、


本気で取得推進など少しも考えて
いないことがよくわかります。


早い話、子供が生まれたら基本的
に取得するよう規制するとか、
なぜそういうことをしないのか。


ほんとうは取得したいという人は
もっと大勢いるはずなんですよ。


取得しない、いや、できないという
よほどの理由があるから取得しない
んですよ。


そこを調査して改めない限り、取得
推進はありえないでしょう。


これで、政府には日本の国を将来
にわたって、住みよい国にしようと
いう気もなく、


私たちの収めた税金を預かって
いるという意識もなく、ただ、目の前
のことを機械的に処理するだけだ、


ということがよくわかります。


で、その財源も私たちの収めた
税金なんでしょう。そりゃ、そんな
ことやってりゃ、財政も苦しく
なりますよ。


それで、財源がない、税収がない
といって、増税ですか。


ホント、フザけるなと言いたくなって
きますよ。


税収なんて、国民生活や産業に潤い
が出たら、何をしなくても増えるん
ですよ。


余裕を持って仕事ができたら、
育児休暇も取れて、企業も余裕
が出たら、取得もしやすくなる。


取得が普及するから、助成金
なんていらない。それで、国民も
企業もゆとりができて税金も
増える。


こんなシナリオをなぜ立てて、
リーダーシップを取って実践
しようとしないのでしょうか。


もし、この助成金に関して現状
で紹介記事を書いたら、まぎれ
もなくそれは、詐欺商材記事に
なってしまいますよ。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

無料レポート紹介~Success Cloud

2016年01月27日(水)

きのうに続いて、今日も
無料レポートを紹介します。


今回は、サイトアフィリエイトの
入門書です。


サラリーマンが副業で手がける
アフィリエイトは、会社にバレたら
困るわけですので。


ほとんどの方はサイトアフィリエイト
でご検討されていらっしゃるのでは
ないでしょうか。


まさにそういう方のためにピッタリ
のレポートです。


これもすべて映像で構成されて
います。ただし、動画はまったく
ありません。


画面には、タイトルと要点だけが
お話とともに表示されるのみ。


で、お話される内容は、ちゃんと
サイトに文章化されています。


ですから、耳から入ってくる情報
を目で確認できます。まさに
セミナーと同じです。


こういう形式のレポートは、本当に
肩がこらないというか、気楽に
聞くことができて、それなのに
ちゃんと内容が頭に残ります。


ホント、最近はこういう形で映像で
レポートを組むのが主流になって
きています。


で、
わたしも拝見させていただいて、
ビックリ仰天したんですが、まず量が
ハンパではないこと。


動画数はなんと111本!
のべ時間は1100分以上!


さすがに作者さんも、一度に目を
通すのではなく、必要な時に必要
なところを見てほしいと、おっしゃって
おられます。


それをちゃんと進めることができるよう
目次が実にしっかりしています。


見たい項目とその内容がひと目で
わかるようインデックスが充実して
います。


サイトアフィリエイトを実践するとき、
まさに字引や辞書として機能して
くれるレポートです。


しかも、なんとパソコンを選ぶところ、
いや、その前にパソコンチェアの
選び方から教えてくれるので、


まだ、自分のパソコンをお持ちで
ない方も、安心して取り組めます。


ブログを作るにはどうしたらいいの、
どうやってサイトを運営したらいいの、
HTMLって、いったい何。


そんな疑問にもやさしく答えてくれて
います。


ホント、嬉しい限りの心遣いですよ。


私なんかもよくあるんですが、コレ
どうやって作業したんだっけ、とか
これ、今更聞くのも恥ずかしいナ、


そういうとき、このレポートが座右に
あれば心配ご無用です。


もっとうれしいのが、内容を更新
されたら、それもちゃんと入手
できるところ。つまり、いつも最新版
を見ることができる。


だから、しっかりメルマガ登録して
サポートを受けてくださいね。


有料でも、ここまでやってくれるのは
あまりありません。まして、無料で
ここまでやってくれるというのは
大革命です。


わたしもブログとサイトでアフィリエイト
を進めているのですが、いずれは
独自ドメインを使いたいです。


そんな時にも頼りになるレポートです。
だから、わたしも紹介しつつ、使いたい
レポートなのです。


アフィリエイトをご検討中の皆さん。
このレポートは、アフィリエイトって
どんなものかよくわからない、


パソコンも苦手で使えないし、まして
ブログなんか作れと言われても・・・


そんなことをあなたに言わせない、
これを見ればやらない理由をゼッタイ
言えなくなる、


そんな、本気のレポートです。
問い合わせも受けていただけます。


だから、あなたも本気でやれば、
本気で応えてくれる。


Success Cloudは 
そんなレポートです。


ダウンロードはこちらからどうぞ。


以上、今回はここまで。
最後までお読みいただき
どうもありがとうございました。

無料レポート紹介~アフィリエイト講義の実況中継

2016年01月26日(火)

今回ご紹介します無料レポート、
これも、これからアフィリエイト
をやってみようかな、


とお思いの方の強い味方です。


いや、それ以前にアフィリエイト
をやることまでは至らないけれど、


サラリーマンだけに頼った生活
で、これから先やっていける
だろうか、不安に思われる方に、


大きな指針になりますよ。


というのは、サラリーマンしか
知らない私たちです。特殊な
スキルがあるわけでなし、


会社にぶら下がっていくしか
生きる糧を掴む手段を知り
ません。


これって、実は社会の中でおカネ
を稼ぐという見地からは、むしろ
特殊な存在なのです。


だから、もし、会社という枠組み
から解き放たれたとしたら、


為すすべもなく、ただおろおろする
しかできないのです。


そういうような立場の者が、自分の
チカラでビジネスを構築して稼ぐ
ことができるようになる指南書。


これが、今回ご紹介するレポート
です。


当然のことながら、アフィリエイトを
対象に稼げるようになるよう指導
してくれるのですが、


自分で稼ぐことに対して全く無知の
人が、ひとつひとつステップを歩んで
いけるように、教えてくれるのです。


その一例をちょっとだけ上げさせて
いただきますと、私も常々お話して
いることでもありますが、


情報商材は必ず要ること
また、
書籍は教科書として不足であること


この2つを強く押し出されて
いるんですよ。


つまり、このレポートは
アフィリエイトで稼ぎたいなら、
このレポートをさておいて、


まず、情報商材を入手せよ、
と力説されているのです。


ここまで客観的にあなたが
アフィリエイトで実績を挙げる
ことに徹しているわけです。


当然のことながら、情報商材の
選び方についても、私が、この
ブログで申し上げてきたよりも、


よりわかりやすく、客観的に説明
されています。これをご覧になれば
情報商材選びにも迷いはなくなる
でしょう。


アフィリエイトで稼ぐようになるため、
情報商材を入手することを、力一杯
説明するレポート。


ここまで、普通やらないですよ。
そこまでして客観的な説明を重視
された姿勢には、本当に頭が下がり
ます。


だから、
本当にわかりやすいんです。


アフィリエイトをやるまでは考えて
いなくても、今のままでいいのか
疑問に思われている人に


なるほどと思わせることができる
説得力を持っているのです。


さらに、レポートの構成をお話
しましょう。


 Chap.1  アフィリエイトとは
 Chap.2  マインドセット
 Chap.3  アフィリエイトのノウハウ
 Chap.4  サイト構築
 Chap.5  SEO対策
 Chap.6  コピーライティング


の6部構成になっています。


作者の方はChap.3がメインと
おっしゃっておられますが、


私としては、Chap.2も本当に
迫力がありますよ。あなたを
必ず稼ぐ人にするという気迫
が感じられます。


コンテンツも無料レポートとは
思えないほど豊富で、


動画数は125本、延べ視聴
時間は1000分以上。


全て動画で構成されていますが、
動画を講義の黒板のように
使って、


一つの動画に対してサイトも
1ページとなっています。


動画の内容も、そのサイトに
文書化さrていて、図やデータも
克明に示されています。


だから、コンテンツは多いですが
わかりやすいんです。


わかりやすいというより、予備知識
も全くない状態からスムーズに
入れます。


まさに、タイトルが示すように
レポートではなく、講義を受ける
のと同じなのです。


だから、
アフィリエイトをまだ考えていない
けれども、将来に不安を抱いて
いる人にとって、よい指南書です。


また、このレポートもメルマガと
抱合せになります。メルマガの
登録も強くおすすめします。


それによって、あなたのペース
に合わせてサポートしてもらえる
上に、


レポートに改訂などあった時に
それを送付してもらえます。


このレポートを一通り学んだら、
ビジネスに対する考え方も、
より深くなる。


本当に素晴らしいレポート、


アフィリエイト講義の実況中継
Affiliate Online Lecture です。


ダウンロードはこちらから。


以上、最後までお読みいただき
どうもありがとうございました。

とにかくやってみなさい

2016年01月25日(月)

何事でも、初めて自分の手を
動かして実行するのは勇気が
要ります。


緊張して手が震えたりします。
誰だってそうですし、何をやって
もそうです。


そうならなかったら、その人が
よほど肝のすわった人、ということ
ではありません。


万人、人間ならば緊張して当然
なのです。そういう状態でそれを
やることで、やったら一皮むける
ステップなのです。


だから、そうならないということは、
実は初めてトライしたのではなく、
ウラで一度やったことがあり、それ
なのに、


俺はこんなこと、平気で出来るんだぞ、
こんなこと、たいしたことないよ、と
ミエを張っている程度のものです。


ですから、始めてなので緊張する、
不安になる、手が震える、という方、


喜んでください。


あなたは、それをやれば今までの
あなたと違う、一皮むけたあなた
へと変身するステップです。


決して、初めてのことに動じない
人を尊敬したり、そうなることを
目指したりしてはいけません。


初めてのことは、緊張して当たり前
なだけで、むしろそうならない方が
オカシイのですから。


別に失敗したっていいじゃない
ですか。失敗しても、別に世の中
がひっくり返ったり、


爆発して命に関わるわけじゃなし。


あなたの友達が、みんなあなたに
そっぽを向いてしまうわけでもなし。


あなたは今まで通りのあなたに
変わりはないのですから。


アフィリエイトって、そんなもの
ですよ。


もっとも、私はいままで工場で
働いていましたので、


初めて機械や設備を操作するとき
とても緊張して、体中ガタガタ震えて
ました。


でも、そういう操作の場合、失敗
すると、機械を壊したり、不良を
作ったりして、


会社や仲間に迷惑をかけます。
また、事故を起こして自分や
仲間にケガをさせたりします。


だから、本当に怖かったのです。


でも、アフィリエイトだったら、
失敗しても不良品は出ませんし、
誰もケガしません。


あなた自身で、対策処置を行えば
済む話です。しかも、その対策処置
をやれば、


あなたにとってプラスになるのです。
失敗したことで、よい経験ができる
のです。


だから、始めは深く考えず、とにかく
やってみればいいんです。
失敗したら・・・とか、いっさい考えず。


アフィリエイトって、それが許される
職業なんですよ。


今回はここまで。
最後までお読みいただき、
どうもありがとうございます。

人は減っても人手はOK

2016年01月24日(日)

日本の人口が減少します。
一極集中が進む首都圏で
さえ、


2020年を境に減少に
転じます。


人口減少に加えて、更に
深刻なのが高齢化です。


若年層は人口減に、さらに
輪をかけて減っていくのです。


これは、労働力の減少にも
つながります。国の体を保つ
上でも深刻な事態です。


そうなったら、人手不足なの
だから、就活は売り手市場で
明るくなるんじゃないの、


という見方ができるかも
しれません。


でも、そんなことは100%
ありえないのです。売り手
市場になるなんて、ゼッタイ
ありません。


理由は2つあります。
まず一つ目は、


人口が減るので、市場も縮小
します。縮小すれば、より
少ない労働力でも対応できる
のです。


産業の淘汰も起こるでしょう。
例えば、今はかつてないほど、
ネット通販が普及しているにも
かかわらず、


物流の荷扱い量は減少の
一途なのです。物流業界は、
斜陽化しつつあるのです。


二つ目の理由は、
自動化技術が発展して、
ほとんどの職種でロボット化
の目処が立っていること。


現在人手が慢性的に不足
している介護業界でも、


その対策は、人よりも
ロボットが主体なのです。


ロボット化によって、人件費
を抑えたまま、人手不足を
解消する。


これが、現在の自動化技術
の主流になっているのです。


これによって、現在ある職種
のうち、過半数は置き換え
可能といわれます。


サラリーマンの仕事の大半も
置き換え可能なのです。


私は、そのため近い将来、
サラリーマンは絶滅すると
考えています。


で、
どんな職種が残るかというと
高度な知識と判断力を要する
職種です。


例えば、医師、弁護士、コンサル
を始め、芸術家や漫画家など。


サラリーマンのように雇われる
職種というのは、真っ先に淘汰
されるでしょう。


なぜなら、人件費を切り詰める
ことが生き残りに必要だから
です。


では、
ネットビジネスはどうでしょうか。


人口減少、高齢化、ロボット化、
こうしたことに新たな市場を
見出すポテンシャルを有して
います。


必要な設備はパソコンさえ
あれば十分で、ハード的な
自動化の余地はありません。


人的な面では、
お客さまあっての職業であり、


まんべんなく、かゆいところに
手の届くサービスを提供
しなければ、成立しません。


どんなに自動化技術が発達
しても、機械に置き換わること
は、できないでしょう。


言ってみれば、それなりに
高度なノウハウが必要な
わけで、


サラリーマンが絶滅したあとも
したたかに残る職種です。


それどころか、サラリーマン
絶滅にさえ、新市場を見出す
力を発揮するでしょう。


高度なノウハウといっても、
特殊な業務経験や資格が
必要なわけでもなく、


誰にでも公平に始められる
チャンスが与えられている、


これから有望視される職種
の中で、これほど門戸を
開かれたものも、


他には見当たりません。


ネットビジネスをやることは
これからの社会で生きる上で、


実に正しい選択なのです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございます。

喜べない合格

2016年01月23日(土)

人生、一度も試験という関門を
くぐることのない人は誰もいません。


試験に臨むにあたり、みんな合格
めざしてがんばります。


そして合格したら、喜びが体中を
かけめぐり、今までの苦労が一瞬
で報われます。


さらにあなたの親族、友人などから
祝福を受けます。


このとき、あなたは至福の真っ只中
にいるでしょう。


しかし、こんな事を言ってはなんですが、
喜べない合格もあるのです。


いえいえ、合格までの苦労は同じ。
やっとの思いで、手中に収めた合格、


でも、
その先には大きな罠が潜んでいる。
その罠にはまってしまったら、不幸な
人生が始まります。


そんな残酷な試験が、就職試験です。
もっとも、就職試験でパスしたら、
合格とは言わずに内定を呼びます。


でも、採否を分ける試験には変わり
ありません。


で、あなた、就職試験で内定を
獲得したら喜びますか。内定の
先に地獄が待っていることを
信じられますか。


それを裏付けるのは、
難関を突破して採用された会社
でも、5年も経てば30%以上の
人が中途退職する事実。


また、後を絶たないブラック企業
の実態。


いまや、就職試験を突破して、
一生を幸せに勤め上げることが
出来る人がどれだけいることか。


就職試験の内定率だって、
厚生労働省の統計だと、
就職者/求職者、で表すと
たった5%なんですよ。


これ、超難関の資格試験に匹敵
する合格率です。


それなのに、やっとの思いで内定
しても、喜べないんですよ。


結局、採用する会社も人の
集まりなので、内定したからと
いって、


あなたに合っている保証はない
わけです。


じゃあ、どうやって、これを回避
したらいいんでしょうか。


難しいですが、方法はあります。


それは、
ひとつの内定にしがみつかない
こと。


内定一つ勝ち取るのも至難のワザ
ですから、ホント難しいんですが。


内定したからといって、なぜ内定
できたのか。会社が、あなたの何を
買ってくれて内定できたのか。


ココをはっきりと把握することです。


コレがあやふやだと思ったら、勇気
を出して、内定を返上したほうが
いいのです。


それから、できたら内定を2つ以上
確保して、あなたなりに比較して
選択すること。


ただ、これも難しいですし、内定を
複数取る場合、タイミングの問題
もあるので、ホント難しいです。


また、書類審査をパスして、面接
へと駒を進められたら、


あなたも会社に行って、会社の
人に会って、雰囲気をつかめます。


で、
会社に行って、誰でもいいですから
社員に会ったら、ハキハキとした声
で挨拶してください。


そのときに、向こうから、ちゃんと
挨拶を返してくれない、


また、面接に関して約束など守って
くれない、


こういうようなことがあったら、内定
しても辞退したほうが、後悔しなくて
すみます。


就職試験というのは、決してあなた
だけが一方的に選ばれるのでは
なく、


あなたが、その会社を査定する場
でもあるのです。


つまり、あなたと会社は対等な立場
でお互いを査定するのです。


こういうスタンスで進めることが
できれば、内定したあとで後悔
することも少なくなります。


私も、学校を出てからずっと
サラリーマンでしたが、コレで
失敗しました。


いきあたりばったりで応募して
試験を受けて、内定を一つ
取ったら、


それにしがみついて
しまったんですよ。


で、入社して後悔して転職、
また、内定しては転職、を
繰り返してしまいました。


でも、内定一つ取るのも、
かなり難しかったですから、


しがみつかなければ仕方ない
というところもあったりしたかと。


結局、ミもフタもないような話に
なりますけど、こんな具合なので
就職試験というのは、


実にめんどくさくて、辛気臭い
ものです。こんなもので人生
振り回されるのは、タメ息が
出ます。


その点、アフィリエイトは、
こんな面倒な就職試験など、
全く無縁のものです。


何をやっても、どう進めても
あなた次第。


もっと早くからやっていれば
よかった、と思うことしきりです。


こうして考えてみると、合格して
素直に喜べる試験というのは、
資格試験くらいじゃないでしょうか。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございました。

諦めることのススメ

2016年01月22日(金)

アフィリエイトでもっとも、
もったいないと言われるのが、
今までやってきたことを
諦めること。


でも、これ大きなマチガイです。


やってダメだと思ったら、もう
諦めてください。ダメだと思った
ならば、さっさと諦めるのが
かしこいです。


なんてことを言うんだ、と
思われるかもしれませんが、
コレ、本当です。


ただ、これには伏線がありまして、
諦めるというのは、今までやってきた
ことがマチガイだったときに、


やりかたをそっくりと変えて、別の
方法でアプローチすることを指します。


あまりにも簡単に、頻繁にやるのは
如何かとは思いますが、


こういう形で、見切りをつけて別の
方法を探るのであれば、それは
大いにアリということです。


一番イケナイことは、ダメだと
いうときに、投出してしまうこと。


ああ、俺はやっぱりダメなんだと
決めつけて、いっさいがっさい
手を引いてしまうこと。


手を引いて、たとえ全く違うもので
あっても、ほかの道を進むなら
まだしも、


今までやったことが、全てパーに
なるような辞め方は、絶対に
やってはいけません。


これは、アフィリエイトに限った
ことではなく、ですよ。


これを繰り返してしまったら、
何のために生きているのか、
それこそ、生きる意味は
なくなってしまいます。


やってできなかったことを後悔
するよりも、手を引いて
やらなかったことを後悔するのは、


生きていて大変辛いです。


やるだけやってダメだったと
いうのは、仕方ありません。


でも、やってきたことを全て
ムダにするような辞め方だけ
はしないことです。


ダメだと思ったら、とりあえず
冷却期間をおいて、いままで
やってきたことを振返る。


そして、別の方法、別の道を
見つけて、今度はそちらに
進んでみる。


そうすればいつかは、笑って
人生を謳歌することができる。


そういうものですよ。


今回はここまで。ここまで
お読みいただき、どうも
ありがとうございました。



バズーカ砲じゃダメだろ

2016年01月21日(木)

今年に入ってから株安、円高
が進行しています。


私は、こちらの方にはタッチ
していないので詳しいことは
知りませんが、


これは、タダ事じゃないと思う
のは、全世界的な傾向で、進行
していること。


引き金は原油安だそうですが、
私たちからすれば石油が安いのは
ありがたいです。


しかし、このままでは済まないこと
はわかります。安くなるとシェール
ガスなど、代替エネルギーがペイ
しなくなり、


それに並行して石油も枯渇する。
枯渇以前に、増産できるように
設備が追随できるかどうか・・・。


そういう局面になれば、また高騰
して、市場が混乱する、とまあ、
こんなシナリオも見えてきます。


あの、アベノミクスは一体、何
だったのでしょうか。やれ3本の矢
がどうとか言われていましたが、


結局はバズーカを何発か発射した
だけで、そのバズーカも効果が
あったのか、なかったのか。


こうなってしまった反省点として、
経済を立ち直らせるのにバズーカ
に頼ってしまったのは、あまりに
稚拙だったのでは。


ことに日本は20年以上も沈滞
していて、そこから覚醒させるのに
手段がバズーカというのは、無理
な話です。


経済というのは、国を経て民を済う
こと。負担の格差があってはならない。
また、富を目指すのに、それを遮る
ものがあってはならない。


富める者も貧しい者も、それなりに
安心できる状態を作り、維持すること
が目的のはず。


バブル前の経済がよかったかどうか
はさておき、20年で失い続けたの
だから、


復旧するには、やはり20年かけて
地道に、ひとつずつ成果を重ねて
いくのがベストなのではないかと。


その過程の中で、ネットビジネスと
いうのは、ちょっと世の中の流れが
変わりつつある中で、


新しいニーズを発見するチャンス
とも考えられるのです。


しばらくは、この動きをじっくりと
注視しては如何かと。


今回はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございました。

政治家もアフィリエイトをやれ

2016年01月20日(水)

政治家の怠慢が言われて久しい
です。実際、タイマンですよ。


私は、政治家稼業とアフィリエイト
は結構似たところがあると考えて
まして、


政治家もアフィリエイトをやれば、
と常々思っているわけです。


で、何が似ているかと言いますと、
政治家もアフィリエイターもお客さま
(政治家の場合は国民ですが)が
いて、


お客さまに、どう信用されているか
で存在価値が決まるわけです。


当然のことながら、
お客さまに、いかに信用されて
受け入れられるか、が軸に
ならねばならないのですが


報道などで見た範囲の話では
ありますが、


国民のことを真剣に考えている
ようには、全く感じられません。


素人目に見ても、ホントにこの人、
資質があるのかと疑いたくなる人
も、結構いたりしますから。


だから、政治家もアフィリエイトを
やればいいんですよ。


少なくとも名前が知れているので、
私がやるよりもはるかに有利に
進められるはずですし。


それで、
アフィリエイトで稼げない、
イコール、お客さまの信用を集め
られないなら、


政治家としても能力はないという
ことになるのではないかと。


このことは、逆に言って、
スーパーアフィリエイターとして
王者に君臨している人は、


政界に打って出ても国民の信用
を集められる手腕を発揮できる
可能性もあるわけです。


もっとも、
そういう方々は、そんなことには
目もくれず、


さらに上を目指すのに必死に
なっておられるでしょうけど。


ほとんどの職業には、お客さまが
存在します。成否を決めるのも、
お客さま次第です。


アフィリエイトをやっていて、改めて
その重みを思い知るきっかけを
つかまれる方も多いでしょう。


最も大勢のお客さまを抱えている
職業が政治家です。国民全員が
お客さまですからね。


だから、あんたら、少しは
アフィリエイトを勉強したら、と
言いたくもなるわけですよ。


今回はここまで。
お読みくださって、誠に
ありがとうございます。

自分の言葉で

2016年01月19日(火)

昨日の無料レポートのご紹介を
挟んで、前々回とその前にわたり、
選挙で、どんな人を見て選べば
いいかを中心にお話しました。


それらのことを踏まえたうえで、
ズバリ、ここを見よ、というのが
今回のお話です。


人の上に立つ者に一番必要な
資質が問題解決能力なのですが、


その片鱗を一瞬で見抜くことが
できる方法は、


自分の言葉で話しているか


ということです。


国会中継など見ていると、ほとんど
の発言者は、下をうつむいて、
淡々としゃべっています。


これは、あらかじめ書かれた草稿を
見ながら話しているのですが、


極端な場合、傍から聴いていても
棒読みだとわかります。


話すということは、自分の言いたい
ことを聞き手に理解してもらわねば
なりません。


下をうつむいて棒読みというのでは
相手に何も伝わるはずはありません。


話すときは顔を上げて、相手の
目を見て話すことです。


こういうような答弁をする政治家は
残念ながら、滅多にいません。


もし、そういう説得力のある人を
見かけたら、私は選挙の時に
迷わず一票を投じます。


国会中継や政見放送の時に
注意して見てください。


余談ですが、
時々、政治家の失言が問題に
なります。


なんで、こんなことを言うのか、
唖然とします。最悪、その人の
政治生命はそこで終わります。


これは、あまりに棒読みするのに
慣れてしまい、人に真意を伝える
チカラが失せた結果ではないかと
考えられます。


真意を伝える感性が麻痺したため、
言ってはならないことも、うっかり
口にしてしまう。


政治家にとって、お客さまに当たる
のが、私たち国民のはずなんです
けど。


転じて、
私たちがアフィリエイトを進めるとき
でも、


自分の言葉で話せることは非常に
大切です。


ブログの記事を書くのも、紹介ページ
を書き綴るのも、メルマガ記事を
書くのも、みな同じことです。


他の記事などを引用するのも
いいのですが、ただ引用しただけ
では、単なる盗作です。


引用して、あなたがどう評価して
どのように人に薦めるのかを
書いて、はじめて記事になります。


最近は、無料レポートでも、書面
でなく、映像で構成されるものが
多くなっています。


そうすると、自分の言葉で話すこと
が、より大きくモノを言うことに
なります。


それを感じさせるレポートは、
本当に説得力があり、内容も
わかりやすくまとまっています。


問題解決能力にしても、自分の
言葉で話すことも、私たちにとって
大変重要なものです。


これを獲得するために私たちは
頑張っているわけです。


これを鏡に映すように、選挙で
候補者を見ることができたら、
適切に投票できるのでは
ないでしょうか。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

無料レポート紹介~ネットビジネス六法全書

2016年01月18日(月)

無料レポートをご紹介します。


その前に、私のブログを読んで
頂いている方、ほとんどは
サラリーマンですよね。


それも、今の仕事に何となく不安
を持たれていて、効率のいい副業
でもあれば、とお考えですね。


まさに、そういう方にうってつけの
レポートが、これですよ。


タイトルを見ると「六法全書」なんて
固いイメージなんですが、見てみると、


  サラリーマンの
  サラリーマンによる
  サラリーマンのための


レポートなんですよ。


「六法」だけあって、6つの法典として
まとめられています。


 1.準備の法典・・・環境ツール、登録
 2.心の法典・・・・・マインドセット
 3.制作の法典・・・サイト制作
 4.集客の法典・・・集客、SEO、SNS
 5.飛躍の法典・・・アドセンス
 6.物販の法典・・・物販アフィリ


という分類で、コレだけ見たら
よくある初心者向けのレポート
なんですが、


ちょっと違うんですよ。


サラリーマンのあなたが見たら
ちょっと惹かれるようなところが
あちこちに・・・。


例えばですね、
最初の、準備の法典では
概要について触れられていますが、


魅力


という言葉で説明されています。
これ、サラリーマンのあなたを
虜にしてしまいますよ。


また、サラリーマンが副業で
ネットビジネスを始めるにあたって
心配になることに対しての


処方箋となる記事へとリンクして
ます。


ネットビジネスといっても、自分に
できるのカナ・・・こんな不安も
ガッチリ解消、というワケです。


作者の方も、元銀行員として勤めて
いらっしゃったそうで、サラリーマン
ならではの視点に、


特にこだわって制作されたというのが
ホント、ありがたいです。


現在、6桁をコンスタントに稼いでおられ、
不動産投資会社をも経営されていると
いうご経歴もそれを証明しています。


コンテンツは全て動画ですが、その数
70本以上。延べ400分以上のレポート
が、何と無料ですよ。


しかも、特典がスゴいです。


その中で私が度肝を抜かれたのは、
メルマガ登録すれば、永久無料DL
ができる。すなわち、


いつでも最新情報をゲットできると
いうもの。


有料情報でも、最新版に更新できる
ものは限られているのに・・・


有料でもおかしくない無料レポート
です。


副業でネットビジネスを始めたい
けど、第一歩を踏み出せないあなた
に是非ご覧いただきたい。


そんなレポートです。
ダウンロードはコチラからどうぞ。


以上、ネットビジネス六法全書
のご紹介でした。


お読みくださいまして、どうも
ありがとうございました。

約束は守ればいいのか

2016年01月17日(日)

昨日お話した中で、問題解決能力
の内容についてお話しました。


その中で、コレは重い、と感じるのは

いつまでにやる

と、表明することです。


まだ、どうなるかもわからない中で、
期限を切るのは勇気が要ります。


でも、
多くの人たちにアピールする以上、
これは絶対に外せないのです。


では、いったん期限を切って約束
した以上、なにがなんでも、その
期限を死守しなければならない
のか。


それは、かならずしもそうとも
限らないのです。


問題が解決する期限を切って、
その期限内に実際に解決した
とします。


でもそれは、
よかった、よかった、万事うまく
いって万々歳、ではないのです。


というのは、
全てが期限内に解決したならば、


それは、単に今のあなたの実力の
範囲で片付けられたということで、


一言で言ったら、
よほど大した問題でなかっただけ
のことに過ぎないのです。


ほんとうに根の深い問題なら、
私たちの実力では歯が立たない
強敵なのです。


前もって設定した期限内には
解決しないと考える方が自然
なのです。


それでも、期限を切ることは
必要なのです。


それだったら、
私たち、みんなウソつきになって
しまうじゃないか。


それも違います。
ここでやらなければならないことは、


期限が来たところで、
私たちのやってきたことをちゃんと
評価して、できたところやできて
いないところを


わかりやすく結果としてとりまとめる。


そして、
できていないところについては、再び


いつまでに、誰が、何を、どのように
どうする、と表明するのです。


その際に、なぜできなかったのか、
次のステージで、どのように対策を
施すのか、を折り込むこと。


これが肝になってきます。これを
的確にこなすことで、私たちの
チカラもグレードアップします。


こうして、延々と進化させつつ
繰り返していって、最終的に難敵を
打ち砕くわけです。


これが、期限管理というもので、
問題解決にあたって、大変大事な
アイテムなのです。


これは、私たちがアフィリエイトを
体得していく上でも必要なことです。


まして、
私たち国民の動向を左右する重責
を担う政治家は、


私たち以上にこの管理能力が、
本来必需なのです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

どんな人を選べばよいか

2016年01月16日(土)

もうじき選挙権が18歳以上に
繰り下げられます。それに伴い、
若い方々の政治参加が可能に
なるわけです。


で、その場合、どういう人を
選べばいいのか、大変重要な
ポイントになります。


今回は、それをお教えしましょう。


選挙の時に話題になるのが、
所属党派、公約、マニフェストなど
ですが、


そういったものは、全く関係ないです。


ただ一つ見るべきところは、

問題解決能力があるか

これだけです。


何党に所属しているか、公約は
何かなどはとりあえず考えなく
てもいいです。


だいたい、公約など政界に出たら
さっさと反故にされてしまうのが
ほとんどですから。


では、
問題解決能力があるかどいうかは、
どうやって見極めたらいいでしょうか。


それは、

   1.問題点を抽出するに至ったプロセス

   2.それをどのようにして解決するか

を、明確に提示しているかどうか、
ということです。


もっとわかりやすく言いますと、


問題点を掲げるのに、
現状をどのように捕らまえて、


どのように分析し、


どのように結論を導いて、


問題点を提起したかを明らかに
しているか、です。


当然のことながら、そこには
たとえば、客観的な分析項目や
手法、数値などで示されていなければ
なりません。


さらに、その解決手段として、
いつまでに、誰が、何を、どのように
どうする、


つまり、5W1Hのような表現方法で
わかりやすく説明できていなければ
なりません。


問題解決能力があるというのは、
このような客観的な内容で、現状と
それに対するアプローチ方法を
明確にして、


それに忠実に管理運営できること
を指すのです。


これがちゃんと出来ている人は
残念ながら、大変少ないと
感じます。


ところで、この能力は政治家に
限らず、アフィリエイターをはじめ、


社会に貢献して、そこから生活の
糧を得る社会人にとって、


なくてはならない特質なのです。


私たちが社会に貢献するのに、
問題が全て解決したということは
ありえません。


いちばん問題になることは、
問題点がない、と結論づけること
です。


私たちがサラリーマンであれ、
副業アフィリエイターであれ、


こうしたことを心がけながら作業
を続けていたら、


おのずとチカラがついていきます。


そうすると、選挙でこうした特質が
あるかどうか、すぐに見抜くことも
できます。


そういうように、自分自身を磨き
ながら、


候補者を見抜くチカラをも付けて
いっていただけたらと、願って
やみません。


ちなみにわたしも、もう還暦間近
ですが、いまだにこの能力向上と
戦い続けております。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

サラリーマンの限界

2016年01月15日(金)

最近、特に感じることですが、
サラリーマンは、もう限界に
きてますね。


どういうことかといいますと、
サラリーマンは、一生の業と
して、


ふさわしいものではなくなって
きているということです。


もともとサラリーマンというのは
会社にとって、大切な財産
でした。


入社してから定年退職するまで
に、培っていった業務経験を
何より大事にしてきたのです。


だから、昇格や昇給が目に
見える形で提示されており、


安心して業務に没頭することが
できたのです。


しかし昨今では、
給料は頭打ち、昇格はおろか、
いつ解雇されるかもわからない。


そのうえ、激務を要求されること
だけは相変わらずで、自分も
家族も犠牲にして働くことを
要求される。


転職しようにも、いままで会社
ありきの仕事に専念してきたので、
他社ではつぶしがきかず、


転職で収入がアップしたり、仕事
に余裕ができることも少ない。


こんなことで、安心して仕事を
することができるでしょうか。


働く者にとって、収入やポスト
よりも優先するものがあります。


それは、
安心して働けるか、ということ。


安心できるということは、
自分の成長や、家族や周囲との
関わりを実感でき、


人生に明るい展望を持てると
いうことです。


今のサラリーマンで、これを
実感できる人が、どのくらい
いるでしょうか。


今後もこの傾向は当面変わり
そうにもありません。


会社は正社員のサラリーマン
を、ごく一部だけいれば、必要
としません。


そのごく一部の正社員も、
いわば使い捨てです。


代わりに、自動化、ロボット化に
よる省人化、省力化に力を入れ
ます。


労働力がいる場合には臨時に
派遣やパートでまかないます。


こうして、人件費を削減の
ターゲットにします。


サラリーマンというのは、雇って
くれる会社があって、そこで
安心して仕事に没頭できるから、
サラリーマンなのです。


その前提が崩れつつあるから、
サラリーマンが限界にきて
いるのです。


ところが、
あいかわらず、就職するなら
一部上場企業を目指すという
風潮があります。


彼らの多くは、これから先、
窓際に追いやられる、離職を
余儀なくされることに遭遇
します。


そこで、人生を全うできるのは
ごく一部だけです。


私が提唱したいのは、
一生、その会社に籍を置くこと
を考えず、


2、3年はそこで、会社に盲従
するのではなく、むしろ会社と
距離を置いて、社会人として
働くことを身につける。、


その後は、自分が主役になって
社会に貢献する方向性を見出す
ような働き方を、


進めていっていただきたいのです。
そのステージにおいては、


会社に残るのなら、自分を会社と
対等の立場で、売り込んでいく。


または、会社にとって、いないと
困るような人材になる。


あるいは、
会社を卒業して、起業を始める。
または、伝統的な仕事を継承する。


少なくとも、入社してからずっと
その会社で働けるということは
まず、ないものだと考えるべき
です。


そういうとき、アフィリエイトを
含むネットビジネスは、あなたの
選択肢として、大変有望です。


あらゆるところにビジネスチャンス
を見つけることができますから。


こういうわけで、これからの
サラリーマンに、ネットビジネスは
どんどん深くかかわってくることに
なるでしょう。


それに乗り遅れるな、ということです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

皆なっちゃう、下流老人

2016年01月14日(木)

最近、下流老人ということばが
クローズアップされています。


これは、生活保護レベル以下で
暮らすことを余儀なくされた
高齢者のことを言うそうです。


で、どういう人が下流老人に
なるかというと、


   仕事(=収入)がない。
   蓄え(=貯金)がない。
   交流がない(=孤独)。


この3つが全て当てはまる人
だそうです。


これを見て、ハテ?、と思うの
ですが、この3つは、今の日本で、


老若男女を問わず、ほとんどの
人に、すでに当てはまって
いるんですよ。


ということは、ゆくゆくは
一億総下流老人になるという
ことなんですかね。


下流老人にならないために、
やっておくことを見てみると、
これが、また・・・。


   定年後も働くこと。
   正社員に就くこと。
   貯金を蓄えること。
   人の輪に加わること。


こんなこと、そう簡単にできる
わけがないですよ。


定年後も正社員で働いて、
貯金といっても、老後を安定して
暮らすために一体いくら必要か。


コミュニケーションを持つと言っても
現在はすでに、核家族、独居が
当たり前になっていますし。


これは、どれをとっても一筋縄で
いかないことばかりですよ。


必死になってコレを目指しても
実現できないことばかりで、却って
自己破綻を招きかねません。


要は、下流老人という表現が
ちょっとエゲツないんじゃ
ないでしょうか。


これ、下流じゃないですよ。
下流じゃなくて、ごく一般的な
高齢者の姿が、こうなるという
ことですよ。


はっきりいって、これがダメよ
と言われても、多くの人びとに
とって、時すでに遅し、ですよ。


今更、下流と言われても、これが
ごくフツーになるとしか、受止め
ようがないんですけど。


年金だって、もうすでに生活保護
以下のレベルに減額されている
といわれます。


貯蓄だって、安心して老後を
過ごすためには定年j時で最低でも
3000万くらいは必要だとか・・・。


いっそのこと、
いざという時に生活保護を受ける
ことができるよう、その知識を身に
付けておいた方が、よいのでは。


それに、怖いのは、これだけ貧困
が表面化するのに、負担増は
こうしたところにも重くのしかかる
のですから。


たとえ、そこそこの余裕があっても、
思い病気など患えば、そこでアウト
ですよ。


だから、最後の駈入寺としての
生活保護を、よく知っておくのは
重要な自己防衛です。


確かに、身の丈に合った生活に
ダウンサイジングすることは必要
でしょう。


いずれは誰もが高齢者になります。
しかし、下流老人にならないために
こうしたことをやれといわれても、


もはやどうすることもできないのが
実態でしょう。


ただ、一つの方法を除いては。


それが、ネットビジネスだと
言えるのです。


先行投資はわずかです。


稼ぐことが出来れば御の字
ですが、


稼げなくても、それをを通じて
人の輪は拡がります。


これをやっていけば、少なくとも
下流老人にならないための条件
のうち、


どれか一つくらいはクリア
できます。


しかも、パソコンを使う事が
できれば、年齢性別学歴資格は
不問です。


コレが一番有望な下流老人防止
に、つながるというものですよ。


今日はここまで。
最後までお読みいただき、どうも
ありがとうございます。

ちっとも減らない長時間労働

2016年01月13日(水)

日本の、ひとりあたりの年間
労働時間は、確実に減って
いて、先進諸外国と比べても
遜色ないレベルです。


20年ほど前は、2000時間を
越えており、何とか1800時間
程度に抑えようとしていました。


最近では1700時間台にまで
なってきています。


でも、なんかおかしいですよ。


総労働時間は減っているのに、
長時間労働を強いられている
人が減っているようには
思えません。


それどころか仕事に要求される
内容が、量、質ともに高くなって
きており、


労働環境は以前よりむしろ悪く
なっています。


そこに収入の減少が追い打ちを
かけているありさまです。


これでは、生きるために働くのか、
働くために生きるのかわからなく
なってしまいます。


なぜこんなことになるのでしょうか。


ひとつは派遣やパートの増加が
考えられます。


彼らは、時間給×勤務時間で管理
されています。時間給は安く押さえ
られています。


一方、数が減少した正社員は、
非定常的な勤務を担当することに
なり、


勤務時間で管理させることもない
ので、労働時間は爆発的に増えて
青天井になってしまいます。


勤務時間がきっちり管理された大勢
の派遣社員やパート社員と、青天井
の少数派の正社員。


これを平均化すると、正社員比率が
減少すれば、労働時間は減って
いきます。


いずれにせよ、こうした現状で
幸せを実感できる人は、誰も
いないわけです。


かたや、時間単価を抑えられて、
かたや、給料は現状以下で
長時間労働を余儀なくされて
いるのです。


それと、問題なのは労働分配率
がどんどん減少していることです。


長引く不況で企業の収益は
頭打ちです。


そこへ来て労働分配率が減少
しているということは、


不況で収縮している経済以上に、
労働者の懐が寒くなっていると
いうことです。


どこの企業も収益を得るために
真っ先に圧縮するのが人件費
ですから。


では、
こうした状況が今後改善される
状況が期待できるでしょうか。


残念ながら、それはノーと
言わざるを得ません。


企業も収益の増加が見込める
状況ではないので、当面の利益
は留保するでしょう。


まちがっても、企業にとって
見返りのない人件費に還元など
考えられません。


人手不足はあるでしょうが、
外国人の起用や、ロボットなど
の自動化を優先するでしょう。


国や自治体が労働者を本腰
入れて守るようなことをするとも
思えません。


それどころか、増税など、さらに
追い打ちをかけてくることは
間違いありません。


というのは、
経済が萎縮しても税収の確保に
やっきになって、


取りやすいところから情け容赦
なく、取立てる仕組みを変えよう
とはしないからです。


結論としては、
サラリーマン、派遣、パートなど
を問わず、会社組織に従属する
働き方をする限り、


明日はありません。


長時間労働が影を潜めることは
なく、賃金も抑えられていく。


ひとりあたりの年間労働時間は
むなしく減っていくでしょうけれど。


これで幸せな人生を送れる
人がいるはずはありません。


唯一の救いになることは、
会社に従属する働き方から、


一日も早く脱却する生き方を、
模索することです。


そんなとき、アフィリエイトなど、
ネットビジネスがあなたを救う
手立てになります。


副業でできる。投資やリスクが
少ない。


将来の幸せのために、チャレンジ
しない手はありません。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

ビジネスのキホン

2016年01月12日(火)

アフィリエイトに取り組むとき、
いろいろなことを学ばねば
なりません。


その目的とするところは、
集客です。


月並みな言い方ですが、
いかにお客さまの注意を
惹きつけ、


お客さまの後押しをして、
メリットを提供するか、と
いうことです。


でも、これって、アフィリエイト
に限った事ではなく、


どんなビジネスにおいても
要求されることです。


これが、サラリーマンの場合、
どうでしょうか。


サラリーマンでも、お客さまに
対してモノやサービスを提供
することに変わりはないので、


同じようにビジネスであること
には変わりないのですが、


組織というフィルターを通すので
ちょっと様子が変わります。


もし、あなたがサラリーマンの
仕事にビジネスを追求するとき、
時としてそれが障害になります。


たとえば、お客さまは至急、回答
が欲しいのに、


一度、社内で検討した上で、回答
致します、などということを告げたら
そのお客さまは、どう思うでしょう。


組織を通じて仕事をしなければ
ならない以上、そこにビジネスを
追求するのは難しいのです。


その意味で、あなたが自力で
アフィリエイトを進めるならば、


あなたは本当の意味で、
ビジネスマンに成長する、絶好
のチャンスをつかんだといって
よいのです。


副業でアフィリエイトを始めると
仕事観が変わります。


サラリーマンのあなたにとって、
自分で判断して、自分の責任で
仕事を進めることは、


サラリーマンである限り、絶対に
経験できないからです。


しかし、その、経験できないこと
こそ、ビジネスの基本にあたる
ことなのです。


この、仕事観を根幹から変える
ほどのことを、


パソコン1台と、ごくわずかの
先行投資で可能にする
アフィリエイト。


これに勝るものは他にはない、
これだけは断言できるのです。


サラリーマンにとってアフィリエイト
を始めることは、


あなたにとって、アフィリエイト
以上の経験をもたらすのです。


以上、今回はここまで。
お読みくださいまして、どうも
ありがとうございました。

アフィリエイトと就職活動

2016年01月11日(月)

アフィリエイトをするようになって
得られるメリットは結構あります。


その中で、これはイケる、という
のが、就職活動です。


もともと、サラリーマンのかたは、
副業でアフィリエイトを始めて、
軌道に乗ったら、それを本業に、


と考えるのがフツーです。


当然、アフィリエイトが軌道に
乗れば、就活など不要なの
ですが、


就活とアフィリエイトというのは、
結構、共通するところが
多いんですよ。


就活の場合、エントリー、履歴書、
経歴書など、最初に書面を企業
に送ります。


最初の関門が書類選考です。
送付した封筒から出した時点で、
ふるい分けられます。


その瞬間に、自分はこういうこと
ができますよ、ということを
担当者に訴えられなければ、


その書類は、即、返送か
シュレッダー行きです。


いちいち、送られた書類全部に
目を通して選ぶ、などということは
ないですから、


ちょっと見ただけで、これは、と
思わせるような文章が効果的
なのです。


これって、ライティングのなせる
ところでしょう。


書類審査をパスすると、面接に
進みますが、


ここでも同じことが言えるのです。


面接では、
合否は最初の3秒で決まると
言われます。


つまり、第一印象が大きく影響
するということです。


開口一番に、あなたの売りは何で
どのように貢献できるか、これを
簡潔明瞭に言って、


相手を瞬時にあなたのペースに
引き込めるかどうかにかかって
いるわけです。


アフィリエイトの紹介記事を作成
する場合を考えてみてください。


大事なのは、やはり最初です。


お客さまは、あなたの文章の最初
の部分、特にタイトルを見て、
そこで気を惹かれなければ、


削除してしまいます。


就活というのは、企業がお客さま
であり、あなた自身をお客さまで
ある企業に売り込むのです。


しかも、最初は文章という媒体を
使って、お客さまにアピールする
わけですから、


アフィリエイトと、ホント同じこと
なんですよ。


昨今の就職事情も大変厳しく、
ひとつの募集に多くの求職者が
殺到します。


そういう中で、書類審査、面接と
行った関門をクリアしなければ
内定は取れません。


そういうときに、
アフィリエイトで学んだことが、
非常に有効な武器になるのです。


アフィリエイトというのは、そういう
ことからも、大変役に立つもので、


それでいて決して特殊なもの
ではなく、


社会の中で生きていく上で、
基本的なことを身につけるものだ、


と言って過言ではないのです。


今回はここまで。
最後までお読み下さり、
どうもありがとうございます。

今年は、変わるか

2016年01月10日(日)

日本はバブル崩壊以後、ずっと
失い続けてきました。


こんな国、世界中どこ探しても
日本だけです。その証拠に、


20年以上、何もしていないので、
この間、国際競争力は下落の
一途です。


かつては米国に次ぐ世界第二位
のGDPを誇っていたのですが、


今では、その影すらありません。


なんで、そんな悲惨なことになった
のか。国民は、この間、何もせず
サボッていただけなのか。


そんなことはありません。
皆、耐え難きを耐え、忍び難きを
忍んで、歯を食いしばって生きて
きたのです。


ダメにしたのは政治家と官僚です。
バブルが崩壊して、彼らが手腕を
発揮すべき時が来たにも関わらず、


彼らは何もしなかった。


しなかったと断ずるのは言い過ぎ
かもしれませんが、


今まで、問題点を洗い出し、分析
して原因を突き止め、それに
基づく対策を打ってこなかった。


そんなわけですから。結果を検証
して、次のステップに進めることも
していません。


こういうアプローチをやろうと
しない。しかし、これをやらない
限り、改善はしません。


今年はどうなるでしょうか。
結局は、何も変わらない、失われ
続ける年になるでしょう。


なぜか、
このようなアプローチをしようと
いうきざしすら見えないからです。


単純な話です。
日本経済が沈滞して、財政難に
なったのは、


消費税率が低かったからですか。
日銀のバズーカがなかったから
ですか。アベノミクスの3本の矢が
なかったからですか。


とにかく、このままいい加減なこと
ばかりやって、これからも変わらない
ならば、


この国は、一体いつまで持つ
でしょうか。ホント、そこまで
追い詰められますよ。


私たちも、サラリーマンだけに
頼っていては、将来おぼつかない
ことはわかっています。


だから、副業ビジネスを皮切りに
生活をより良くしようとしている
のです。


それを、こんなわけのわからない
連中のやることに足元をすくわれる
のは、たまったものではありません。


みんなが安心できる国に変わる
ためには、


国の中枢にいる者が、率先して
方向性を指し示し、計画的に
実践する。


今年は、これが待ったなしで必要
になりますよ。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

5%しかいないのは正しい姿か

2016年01月09日(土)

アフィリエイトで5千円以上稼げる
人は、全体の5%しかいません。


5千円なら、自己アフィリをちょっと
やれば十分です。この数字は、
それすらもやらない人が多いこと
を示しています。


情報商材やレポートでは、あなたも
わずかな作業で10万円以上は
ラクに稼げる、と言っています。


でも、それを手にした人全員が、
本当に10万以上稼げたら、経済は
破綻し、超インフレになってしまう
でしょう。


ですから、考えようによっては、
この5%というのは、社会全体の
経済安定のためには妥当とも
いえないことはありません。


なんだ、それじゃ結局95%の
アフィリエイターは極貧じゃないか。


なんだかんだ言っても、結局
このビジネスも格差があるだな、
と思われるかもしれません。


でも、アフィリエイトに格差は存在
していません。


これが、サラリーマンの場合、
上位の収入層に食い込もうと
するならば、


儲かっている会社に所属し、上位
のポストにいなければなりません。


しかも、それは流動的なもので、
その地位がいつまでも保証される
というものではありません。


また、大半のサラリーマンは年収で
300万円台の生活を強いられ、
それも、いつリストラされても不思議
ではありません。


リストラされても、それはあなたの
責任ではなく、また、どんなに
頑張っても報われることがない、


これこそが、格差社会の構図です。
サラリーマンである限り、今いる
位置づけにしがみつくのがやっと
というのが実情なのです。


しかし、アフィリエイトで5千円以上
稼ぐのが5%しかいないといっても、


あなたの努力次第で、その5%に
入る可能性は、アフィリエイトを
続ける限り、


平等に与えられています。


早い話、自己アフィリを計画的に
やるだけで5千円の壁は突破
できます。


これで、5%の仲間入りは可能と
いうわけです。


それ以上を志しても、それを阻む
ものはなにもありません。


阻むものがあるとすれば、それは
あなた自身でしょう。


アフィリエイトに格差は存在しない
という理由はここにあります。


あなたもアフィリエイトを続ける
限り、この5%に自由に出入り
できるのです。


続ける限り、ゆとりある暮らしが
できるように稼げるチャンスは、


誰にでも等しく与えられている。
それは、運とか適性とかいう
ものではなく、


とにかく、続けるということに
かかっています。挫折したら
今までやってきたことが一瞬
でムダになる。


ただ、それだけの話なのです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

私がwin10を入れない理由

2016年01月08日(金)

win10の無償アップデートの
サービス期間が後半に入って
いて、


ことあるたびにアップデート導入
画面が出てきます。


でも、私は今のところ入れること
は考えていませんし、入れたい
とも思っていません。


その理由は、単に
メリットを感じないから、です。


私の場合、XPのサポートの終了
を機に、win7導入機を買いました。


それを使い始めてソフトやアプリ
をガンガン、インストールして
使っていますので、


これは乗り換えたら大変だと思った
からです。


事実、私の場合ウイルスソフトも
win10には対応していないので、
買い直さなければなりません。


そのほかのソフトもwin10に対応
していないものがチラホラあります。


また、結構容量の大きいHDDを
ブンブン回してますので、バック
アップも大作業になります。


こんなことですから、乗り換えたら
何かが起こることは容易に想像
できるというものです。


で、こうした問題を乗り越えてまで
手にしたいメリットはあるかと
いうと、別に・・・というところなのです。


ただひとつあるとすれば、win10は
サポート期間の定めがなく、永久に
サポートが受けられると聞いては
いますが。


ただ、その一方で、ネットビジネスに
おいて、代え難い欠陥になるのですが、


ネットバンキングに対応していません。


こうしたことがあるので、乗り換える
必要性を全く感じないのです。


普段、使いこなしているPCのOSを
乗り換えるというのは、インストール
だけでなく、


大変な作業になりますし、デメリット
やリスクもたいへん大きなものが
あります。


導入画面では、今使っている
PCに適性がありますよ、だから
早くインストールしてね、と


誘いをかけてきますが、うかつに
乗らないほうがいいですよ。


順当なところでは、win7にしても
8や8.1にしても、いずれサポート
が切れます。


その時に、有料にはなりますが
win10搭載機を買うほうが無難
です。


だから、無償乗り換えをXPサポート
終了のタイミングでやれば、案外
乗ったかもしれません。


OSというのは、PCの基盤でも
ありますので、使い始めに搭載
ありき、というものですよ。


仮に、途中で乗り換えるならば、
その作業は結構大きなものに
なります。


そんなヒマがあるなら、本来の
アフィリエイト作業に打ち込む
ほうが、はるかにマシですよ。


それを抑えてまで乗り換える
価値はないと判断しています。


以上、今日はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございます。

転落予備軍

2016年01月07日(木)

ネットのニュースをパラパラと
見ていると、気になるフレーズ
に遭遇しました。


それが、
転落予備軍


昨日の貧困の拡大の話に続いて
これも、殺伐とした話になりそうで
気が滅入るのですが。


予備軍というのですから、今は
華やかな生活を送っているように
見えても、


先々、悲惨な生活が待ち受けて
いる人々、ということですよね。


ということは、いまは、貧困とは
縁のない、裕福な生活を送って
いる人たちではあるワケです。


でも、そういう人たちにも、どん底
へのワナが仕掛けられていると
いうことなのです。


年収が1000万とか1500万の
人たちが、住宅や教育に多額の
ローンを組んで、それを当然と
思い込む。


それを当然と考えていて、貯蓄
などの蓄えは考えていない。


そのため、年収は高かったにも
かかわらず、悲惨な老後を余儀
なくされる、というものです。


ここで背筋が寒くなる思いがする
のは、貧困は年収が少ない人に
襲いかかるだけでなく、


高年収の人でも一歩間違えば
貧困が待ち受けるということです。


年収が高くても、それが右肩上がり
で増え続けていくことは、ありません。


収入が高いのなら、それだけ綿密な
ライフプランを講ずることが必要
なのですが・・・。


ライフプランと淡い夢物語を混同して
しまう人が危ないと、その記事は
指摘しています。


年収が高くても、なっちゃうんですよ。
貧困に。国民総活躍どころか、
国民総貧困ですよ。


私たちも、サラリーマンだけに頼って
いけないということで、アフィリエイト
を始めることを考えます。


アフィリエイトは先行投資が少ない
ので、こうした夢物語の投資は、
まず起こりにくいでしょうが、


一歩間違えて、ノウハウコレクター
にでもなろうものなら、あっというまに
転落予備軍の仲間入り、と


なってしまう可能性もなきにしも
あらずなのです。


夢を描いて、それに向かって
何かを始めるのは悪いことでは
ありません。


しかし、その夢に向かって、実現
に向けたプロセスを描いて、計画的
に実践しているか、が問題なわけ
です。


そういった過程がなければ、宝くじ
で一発当てようとするのと同じです。


それならば、宝くじの方がずっとマシ
ですよ。わずかとはいえ、当たる確率
はあるのですから。


しかし、中途半端な夢物語に酔って
ノウハウjコレクターになったら、ただ
落ちこぼれるだけです。


アフィリエイトで夢を実現したいなら、


情報商材は一つでいい、
また、


自分自身で限界を感じるまで、
運営は無料ブログでいい、


こんなスタンスで、カネをかけず、
できる限りのところを進めて
いただいて、何の支障もないのです。


アフィリエイトを始める人の中から
転落予備軍を出さない。


これを願ってやまないところです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

貧困の連鎖

2016年01月06日(水)

年が明けたばかりのこの時期、
こんな記事など、ホンネでは
書きたくないのですが、


貧困がジリジリと私たちに襲い
かかり、しかも連鎖的に広がり
を見せている事実が明るみに
なっています。


ちょっと古いデータですが、
厚労省国民生活基礎調査によると
2012年度において一人当りの
収入の中心値は、


244万円だったそうです。


で、その半分の122万円に
満たない人の割合が16.1%も
いるそうです。


だいたい6人に1人が当てはまる
勘定となり、調査開始して最悪の
結果だったそうです。


6人に1人というと、もはや特殊な
事例ではありません。しかも、この
比率が年々上昇しているのです。


特に問題になるのが子供の貧困
で、貧困家庭に身を置く子供の
割合も16%、上記の比率に、符合
します。


これは国際的に見てもOECD
33カ国の中で、日本は8番目の
悪さだそうで、


もはや、日本は豊かな国では
なくなっていることを示しています。


こう言う状況になっているにも
かかわらず、国は何もしない。


最近、児童手当を見直すことを
言っていますが、これで、どれ
だけの人が貧困から脱出できる
というのか。


それどころか、こういう状況を
省みることなく、消費税などの
負担増を強行しているのです。


こんなことが許されていいのか。
政府には本気で貧困対策を
打つ意志などありません。


わずかなカネをばらまくだけで
本質的な仕組みの改善を、
まったくしようともしません。


こういうわけで、私たちもこれは
決して他山の石と見ては
いけません。


いつ、貧困に陥ってもおかしく
ないのです。


すでにサラリーマンの多くが
ワーキングプアと呼ばれ、
貧困にあえいでいるのです。


貧困に悩む人たちは、決して
進む道を誤って、陥ったわけでは
ありません。


真面目にやるべきことを正しく
やっているのに、一度はまった
貧困から抜け出せない。


手当や生活保護を申請しても、
担当職員から心無い言葉を
浴びせかけられて、認可も
得られない。


この担当職員の教育もまったく
できていないのですね。こう
いうことを、なぜいつまでも放置
するんでしょうか。


とにかく、私たちは今まで通りの
生活や仕事をしていたら、いつか
貧困にはまりこむ。


これを認識しなければなりません。
これは、今までの日本ではとうてい
考えられなかったことなのですが。


そして、言えることは貧困に一度
はまりこめば、そこから、抜け出す
ことは至難のワザだということです。


どうすればいいのか、おのおのが
真剣に考えなければならない。


今年はまさにそういう年になりますよ。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

リストラの話題

2016年01月05日(火)

昨年末、東芝で7000人の従業員
のリストラの話題が駆け巡り
ました。


東芝は不正会計の問題で、経営
の不信が明るみに出たわけです
が、


不正会計は当然ながら、社会から
制裁を受けるべき悪事です。


しかし、ひょっとしたら、経営不振
からやむを得ず、不正と知りつつ
従業員を解雇しないために
このようなことをやった、


なんてことは・・・いい方に考えすぎ
でしょうか。


いずれにしても、日本の企業は
本質的に儲かっていないのです。


大企業でも苦しいところは東芝
だけではないはずです。


以前は経営悪化で従業員を
リストラするなどということは
考えられませんでした。


企業は人なり、と言われて
社員一同、家族のように
考えられてきました。


社員には社宅が与えられて、
家族も含めて運動会や、遠足
などのイベントがあって・・・。


だから、そういう思い入れのある
トップがやむにやまれず、社員
を守るために会計をゴマかした、


ということも、ありえない話では
ないとも考えられるのです。


もし、この不正会計がバレずに
すめば、7000人の社員はリストラ
されることはなかったワケです。


今回の話は、会社や社員を守る
ためなら会計をゴマかしてもいい、
なんということを申し上げるつもり
は毛頭ございません。


ただ、
会社の経営がヤバくなった時に、
その責任を負わされるのは、
社員、つまりサラリーマンです。


当然、そこに行き着くまでに
役員報酬カットや、あらゆる経営
改善を図る、などの諸策を講ずる
とありますが、


それらが明確に定められている
わけでもありません。


東芝だから、マスコミを賑わせる
ことになっていますが、


中小企業を含めると、こうした
リストラは日常茶飯事のように
あちこちで起こっています。


だいたい、リストラというのは
社員のクビを切るという意味
ではありません。


リストラと言いながら
やってることは解雇と同じです。


しかし、リストラというと解雇
よりも、聞こえはいいですよね。


だから、社員のクビを切るとき
リストラという単語が横行して
います。


だから、寝ても覚めてもリストラ、
ということに・・・。


こういうイメージを植え付けること
で、リストラという名のもとで解雇
が平然と行われる。


これは、マスコミにも責任がある
のではないかと。


繰り返しになりますが、日本の
企業は慢性的に儲かっていません。


円安基調で追い風だ、などと
のたまう者もいますが、それは
邪道です。


ということは、今後もサラリーマン
である限り、常にリストラと背中
合わせになっているのです。


そして、リストラというのは、予告
されることなく、突然やってきます。


経営不振の犠牲になるのは
サラリーマンであり、


経営不振でリストラされることを
最後に知るのもサラリーマンです。


理不尽な話なんですが、それが
サラリーマンなのです。


会社が儲かっていないので、
労働組合があっても機能しません。


どう転んでも、サラリーマンが
わが身を守るためには、


ほかで稼ぐことが避けられない
のです。


実家で家業を行っているなら
それを引き継ぐのも一法です。


稼ぐことのできる免許を持って
いるなら、それを武器にも
できるでしょう。


そういうものが何もない人、
起業するしか方法はありません。


そんなときに、
アフィリエイトという選択は
先行投資などの負担も軽くて
すみます。


まさに理想的な選択なのです。


あなたは迫り来るリストラに
どう立ち向かいますか。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

サラリーマンに明日はない

2016年01月04日(月)

厚生労働省による就業形態の
多様化に関する総合実態調査
の結果です。


パートや派遣労働などの非正規
社員の比率はどんどん高くなり、
2014/10には40%を超えた
そうです。


企業側の調査より、非正規社員
を雇う理由のトップは、賃金が
安いから、ということです。


それは、複数回答ですが、38%
にのぼっています。やはり、
人件費の圧縮に、企業は躍起に
なっています。


それを裏付けるように、日本の
労働分配率は、どんどん低下
し続けており、


非正規社員の増加と、それに
よる賃金低下が起こることは、
間違いありません。


実は、バブル崩壊以降の
20年間の間、企業の売上高は
横ばいのまま、増えていない。


それにもかかわらず、高齢者の
雇用促進などのため、従業員数は
むしろ増えていて、


各企業は非正規社員へのシフトと
いう形で、それをしのいでいる
ということです。


とまあ、ここまでがニュースの内容
そのままなのですが、


要は、バブル崩壊以降、失われた
20年の間、企業は全然儲かって
いないワケです。


それなのに、雇用を増やせ増やせと
言う要請ばかりあるために、


賃金の安い非正規を増やしたという
結果です。


では、今後、日本の企業が儲かる
見込みはあるのか。


それは、まず、ないでしょう。


と、いうのはモノやサービスの
ほとんどはマクロ的に浸透
しきっていますし、


高齢化と人口減少で市場は
縮小の一途ですから。


おまけに、あのアベノミクス
では、ただ、給料増やせ、雇用
を増やせのかけ声だけで、


実体は何もありませんので。
中には、それに踊らされて
給料を増やした大企業も
あるようですが、


収益や売り上げ自体が増加して
いるわけではないので、


長続きしない上に、その反動が
必ずやってきます。その犠牲に
なるのは中小ですよ。


これは、もはや景気がどうの
こうのという問題ではありません。


どう転んでも、サラリーマンにとって
厳しくなるだけだということにしか
なりません。


サラリーマンがおしなべて貧困層
になる時代が、もうそこまで来て
いる。


そんな気がしてなりません。


こんな状態を20年も放置してきた
国ですから、誰かが何とかして
くれるなどということはありえません。


自分自身で稼ぐすべを身に付ける。
これが生死を分けることが、現実
となるのは確実です。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

とことん振り回される話

2016年01月03日(日)

軽減税率導入で税率が2本立て
になります。


その線引きをどうするのか、に
加えて、買い物をしたとき、どう
やってレジで計算するのか、
も気になっていました。


スーパーは対応が大変ですよ。
そしたら、やはり出てきましたね。
対応レジ導入に補助金を出すと。


これも、トンデモ話ですよ。
これ、補助金うんぬんの話じゃない。
スーパー側の意志で導入するワケ
じゃなし。


ホントだったら、せめて更新費用
全額負担でしょ。それが補助金
とは。


1円でも安く、と販売努力している
スーパーに泥水を浴びせかける
ような仕打ちです。


しかも、その補助金の出処といえば
私たちの納めた税金ですよ。


こんな中途半端なことするくらい
だったら、消費税やめろと言いたい
デス。


これだけを見ても、消費税は
本来の税のあるべき姿から
大きく逸脱していると
思いませんか。


この、なりふり構わず税金を
取立てることしかしない政府。
放っておいたら日本は
とんでもない国になりますよ。


いずれはアフィリエイトで稼いだ
資産にも目をつけて、あれこれと
巻き上げることを目論むでしょう。


これから活躍される若い起業家
の皆さん。


この実態を、どうご覧になりますか。


日本は皆さんに負担を強いるだけ
の国になります。いくら稼いでも
どんどん巻上げられるだけで、


その恩恵は何もないでしょう。


本当に安定した資産を作りたい
なら、海外において資産運用
することも、


視野に入れなければならなく
なるかもしれません。


税負担が大きくなるのは
構いません。ただし、


払った税に対する恩恵が
実感できないというのなら
それを認めるわけには
いきません。


今回はここまで。
お読みくださいまして
ありがとうございました。

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