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情報商材 アフィリエイト 副業 サラリーマン

情報商材アフィリエイト サラリーマンが副業で成功する秘訣

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物忘れ

2015年12月31日(木)

いきなり私事ですみませんが、
最近、物忘れがひどくなって
きました。


もう60も目前なので、いよいよ
ボケが始まったのか・・・トホホ。
という具合です。


こうして日々、記事に書き綴って
いることに関しては、別段気に
ならないのですが、


ちょっと、普段あまりやらない
ような作業をやると、


あれっ、コレどうやってたんだっけ
となって、作業が全然進まない、
というところです。


その、普段あまりやらない、という
のが、どのへんまでのことか、と
いうあたりで、


昔に比べて、そのキャパが年々
小さくなってきているような気が・・・。


これを解消しようとすると、
習慣化するしかないわけです。


といっても、作業内容は年を追う
につれて、変わっていきますし、
量だって増えていきます。


ですから、
何でもかんでも習慣化、という
ワケにもいかないんですよ。


そんな時に、ちょっと役立っている
のが、広告バナーの削除です。
どういう事かといいますと、無料の
ホームページを運営している場合、


何ヶ月か更新しないでいたら、
広告バナーがデンと入ります。


それを消そうとすると、更新する
しかありません。


サイトバーで表示したサイトが
よく、これにかかってしまいます。


ブログを運営していると、記事の
更新は、当然のことながら、マメ
にするのですが、


このようなサイトにまでは、なかなか
気が回りません。


で、私の場合
しょっちゅう、広告バナーが入って
しまうという始末です。


で、こういう時に、サイトの更新って、
どうやるんだったっけ、ということに
なるわけですよ。


この広告バナーが入ることが、無料
サイトのマイナス点だと言われます。


しかし私の場合、
この何ヶ月かごとの広告バナー対策
が、ボケ防止の一つとして役にたって
いるんですよ。


サイトの原稿を引っ張り出して、変更
すべきところは変更して原稿を書換。


そして、それをFFFTP上で更新し、
そのあとでインターネット上で、
クッキーを更新すれば、しばらくして
解除されます。


ですから、時折入ってくる広告バナー
には、むしろ感謝しているんですよ。


これがなかったら、私の場合、サイト
の構築も忘れてしまいかねません。


この、普段やらないことを、時々
やってみる。


これ、ボケ防止にはもってこいです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

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理由にならない理由

2015年12月30日(水)

消費税を上げなければならない
理由が、説明されています。
それがこちら


この説明に納得できる人が
いるんでしょうか。読んで唖然
とします。


消費税を、すべての国民から
広く負担する、とありますが、
その不公平性について、何ら
説明がありません。


法人税や所得税は不景気の
時には減少しますが、


消費税は景気に左右されず、
安定して税収が得られるとの
こと。


景気が悪くなって、企業や
国民の懐具合が寒くなれば、
税収は減るのが当たり前です。


これは、消費税が無理な課税
だと、みずから言っているような
ものです。


また、
高齢者の増加により、社会保障
の費用が増えることへの対応だ
とのことですが、


これも理由になりません。


高齢者が、ある日突然現れる
はずはなく、高齢者になるまで
日々、社会保障費を払ってきて
いるはずです。


これをきっちりと管理していれば
高齢者が増えようが、財源を
圧迫することなどないはずです。


費用の運用がずさんだったと
しか言いようがありません。


そのツケを、消費税増税の名目
で、国民に負わそうというので
しょうか。


もう一つ、高齢者の増加は、
人口減少とともに、ずっと前から
既にわかりきっていることです。


いまごろになって、財源がないから、
国民に負担させるというのですか。


いままで何をやってきたと
いうのですか。


これはただ、国民に一方的に
不具合をなすり付けるだけだと
言っているに過ぎません。


質問した方は、消費税の増税
に疑問を持っているのに、
全くその答えになっていません。


社会保障に充てるというなら、
せめてこの問題をここまで放置
した理由と、責任の所在を明確
に答えなければなりません。


すべての元凶は、
問題を、なんの手立てもせず、
ここまで放置したことです。


どんな場合もそうなのですが、
問題を放置したら、その影響は
どんどん雪ダルマのように
膨れ上がるのです。


早期に手を打てば、軽い処置
で解決できますが、


時間が経てば経つほど、その
解決は困難を極めます。


国の借金だって同じです。
消費税などという間違った税制
にたよるのではなく、


まずは放置した者たちの責任を
明確にし、それを果たすのが
先ですよ。


それをはっきりさせることなく、
増税でなんとかしようなど、
もってのほかです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

サラリーマンの経験を活かせ

2015年12月29日(火)

アフィリエイト界から何かと忌み
嫌われているサラリーマン。


それは、仕方のないことかも
しれません。サラリーマンという
のは、社会一般から、隔離された
世界にいたわけなので。


だからといって、サラリーマンの
方が尻込みする必要などまったく
ありません。


サラリーマンにはサラリーマン
ならではの強みもあるわけで、
それを武器にしない手は
ありません。


サラリーマンの最強の武器は何と
いっても、毎月固定収入があること。


しかも、離職したあとも失業手当を
決められた期間、支給されます。


副業で始めたら、収入を維持しつつ
じっくりと取り組めるのです。


それから、将来性などいろいろと
問題含みのサラリーマンですが、


いままでやってきたことを一度
棚卸ししてみてください。


転職の時に使う、職務経歴書を
書いてみることです。


サラリーマンで過ごされてきた
中で、何か成果を出されたことは
ないですか。


新規顧客の獲得、新商品の販売
改善活動、コストダウンなどなど。


棚卸しすれば、何か成果を出した
実績はあるはずです。


でなければ、あなたはいま、
サラリーマンとして在籍できている
はずはないですから。


その実績を実現するまでにあなたは
何をどのように取り組んできましたか。


どんな些細なことでもいいんです。
実績を残したということは必ず何か
アクションがあったはずですよ。


あなたが何もしていなくて、結果が
勝手にやってくることなど、絶対に
ありえません。


その時の、何をどう考えて、それで
何をどうした、そうしたらどんな結果
になった。


こういうストーリーに仕立てるのです。
この積み重ねがあなたの経験であり、
実績なのです。


たとえ、上司に言われるがままに
やったとしても、やったのはあなたです。
上司が言ったことも、ちゃっかりあなた
の着眼点としてまとめたらよろしいです。


これが、アフィリエイトに活用できない
はずはありません。問題発掘から
解決までのプロセスは、全く同じ
なのです。


ただ、違うのは、これを会社組織と
いう、枠の中で展開してきたこと。


しかし、そのプロセスの展開方法
には、それは関係ありません。


むしろ、このような問題解決に
至る、あなたの実績としてまとめる
上で、弊害になります。


だから、あなたは会社で実績を
ちゃんと残したのに、それを自分で
認知しにくくなっているのです。


あなたが組織の一員ということを
過度に意識しているがために。


しかし、
こうした問題解決手法を実践できる
のも、サラリーマンの強みです。


自信を持って取り組んでくださいね。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

理由を考えよ

2015年12月28日(月)

アフィリエイトを始めた。でも全然
稼げない。稼げたと思っても、
小遣いにもならない。


このように、なかなか思うように
いかないと思われる方も
いらっしゃるでしょう。


でも、アフィリエイトをはじめとして、
ビジネスを手がけたときは、その
ようになるのが、


むしろ当たり前なのです。自力で
お金を稼ぐことは、そうそう簡単に
いくはずはありません。


少なくとも、あなたに向いていない、
とか能力がないということでは、
ないのです。


それこそ、ここで短絡的に投出して
しまうなら、あなたはアフィリエイト
以前に、起業そのものに適性が
ありません。


もっと言えば、これからの世の中で
生き抜いていくことから、真っ先に
脱落してしまいます。


能力がないとか向いていないなどと、
自分を勝手に窮地に追い込んで、
投げ出してしまうような人が、


生きていけるほど、これからの
世の中は甘くないデス。


うまくいかないのなら、まず
その理由を見つけてください。


何度も申し上げていますが、
不具合には必ず原因があります。


そこを正しく抑えずして対策は
施せません。対策が取れない
以上、改善もできません。


アフィリエイトを始めるにあたり、
教科書を使って、それに則って
進めているなら、


本当に、その教科書に正しく
従って進めているか、が焦点に
なります。


その教科書は、あなたが十分に
調査して購入したはずです。


ということは、その教科書は
再現性もあり、それで成果を
出した先輩も少なからず
いらっしゃるはずです。


だとすると、教科書そのものに
問題があるとは考えにくい
でしょう。


あなたが、どのように教科書から
学んで実践したか、に問題が
潜んでいます。


他のレポートなどを参考にする
のも良いでしょう。


しかし、それはあくまで参考に
とどめるべきです。決して深入り
しないようにしてください。


そのレポートを見なかったから、
うまくいかなかったのですか。


違うでしょう。


あなたが、いま、稼げなくて
困っているなら、


それは、稼ぐためのチャンスを
迎えているのだ、と考えるほうが
自然です。


その原因を探って、対策を打つ
ことで、一歩前進できるからです。


あなたはいま、まさにその原因を
探れる機会を手中に収めている
のです。


これをチャンスと言わずして、どう
言えばいいでしょうか。


このチャンスをものにして、難局を
乗り越えてくださいね。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

問題の履き違え

2015年12月27日(日)

生活保護の受給について、いろ
いろと解説されていて、こういう方
は受給資格がありますよ、と


私たちが考える以上に生活保護
は受けてもいいんですよ、という
主旨で説明されています。


しかし、現実はそういう人たちでも
実際に受給している人は少ない
のが現状です。


確かに、生活保護を受けることに
対する、後ろめたさということも
あるかもしれません。


しかし、もっと深刻な問題は、
受給資格を充分に満足するにも
かかわらず、手続き窓口で
門前払いされることです。


窓口のほうに、受給資格に関する
情報が十分に行き渡っているか、


さらには、
受給手続きを正しくチェックする機能
が作用しrているか、も検証する必要
があります。


情報を知らせるのは受給者よりも
むしろ手続きの窓口担当者のほう
が優先されるべきです。


受給者がいくら声高に正当性を
訴えても、窓口が承認しなければ
受給できません。


ですから、いくら受給者に情報提供
して受給を促しても、これだけでは
本末転倒と言いますが、問題の
履き違えにしかなりません。


窓口担当者が正しく内容を理解して
適切な対応を取れれば、受給者の
方は、何も知らなくても問題は
起きないのです。


このたぐいの情報提供の記事では、
大半が、窓口においても正しく理解
していただきたい、と締めくくって
います。


しかし、それでは問題の解決には
結びつきません。それだけでは
窓口担当が正しく理解し、対応する
ことにつながらないからです。


問題を提起して、解決すべきだ
と訴えても、その原因がどこに
あって、


その原因となっているところに
直接働きかけなければ、何の
意味もありません。


問題解決の情報を、被害者側に
ぶつけても、解決はしません。
加害者側にぶつけなければ
なりません。


いっぽう、
もうひとつの生活扶助の制度で
ある失業給付を見ると、


こうしたトラブルはあまり聞こえて
きません。


失業給付の場合、給付が失業と
いう限られた状況であることや、


就業時に失業保険に加入して
いることが条件になる、ということ
もあるでしょうが、


窓口である、ハローワークの職員は
この仕組みを熟知しています。


ですから、給付の手続きは生活保護
に比べると、はるかにスムーズです。


結局は、何か問題があって改善を
必要とするときに、


その原因となっているところを
徹底的に探って特定し、


そこに対して直接、改善を行わない
限り、決して解決することは
ないのです。


生活保護に関する、この問題は
それを私たちに教えてくれています。


以上、今回はここまで。
お読みいただきまして
どうもありがとうございました。

世の中が見えるアフィリエイト

2015年12月26日(土)

アフィリエイトを始めるまで、
私は学校を出てからずっと
サラリーマンでした。


始めたといっても、その後も
サラリーマンであることに
変わりはないのですが、


アフィリエイトをやってから
つくづく気づいたことが
あります。


それは、世の中に対する
見かたが違ってきたこと。


サラリーマンの時には、
なかなか気付かなかった、
ことなんですけど、


一言で言うと、
世の中を、より公平で、
客観的に見ることができる
ようになったと。


考えてみたらサラリーマンと
いうのは、会社という組織の
中にいて、


世の中との接点も少なく、
全てがその会社の中にある
わけです。


給料だって会社への貢献度
に左右されます。ほとんどの
人は、社会にどれだけ貢献
しようが、


会社に利益をもたらさなければ
給料は増えません。


最近はそうでもないかも
しれませんが、健保や年金も
国保、国民年金と違います。


税金だって、何もしなくても
天引きされるので、自分の税額
を把握する機会を奪われている
ようなものです。


当然、必要経費や節税に対する
関心も薄れてしまいます。


本当にサラリーマンというのは
良くも悪くも、社会から隔離された
ところに生かされている、


このことに改めて気付くのです。


これに気づくと、今までには
見えていなかった社会からの
恩恵や歪んだ部分が、鮮明に
見えてくるんですよ。


そして、それは私の場合、
私のアフィリエイトの進め方にも
影響を及ぼしています。


その中でコレだ、というのが
稼ぎたければお客さまと、
win-winの関係をつくることだ
ということです。


これは、情報商材やレポートなど
でも、たいてい触れています。


しかし、世の中を客観的に見る
ことができるようになると、この
win-winの関係が実に重要な
ものであるか、よくわかります。


これを上手く構築することで、
世の中まだまだ円滑に回す余地
は、あるのですよ。


こんなことが今までわからなかった。
アフィリエイトやってなかったら、
この齡になっても、気付くことは
なかったんだろうなぁ。


アフィリエイトをやると、いろいろと
気付くこともあるのです。それを
また、活用することもできますし、


世の中に対する見かたも変わり、
自分自身の成長を感じることが
できます。


こうした気付きを大切にして
いただきたいものですね。


今日はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございました。

もうウンザリの財源ありき

2015年12月25日(金)

軽減税率導入で財源がどうのこうの
言われています。


この、何かと言うと財源がどうだ、
これ、政治家の決まり文句になって
ます。


今の日本、どこを見ても財源なんて
ものは、向こうから転がりこんで
くることはありません。


頭の中は、いまだにバブルが蔓延
しているとしか思えず、ウンザリです。


財源がどうとかいうのなら、それを
円滑に呼び寄せるのが政治家の
腕前です。


もういい加減、カネを搾り取ること
から、メリットと引換えに支払って
もらうように発想を切替えて
もらわないと困ります。


政治家というのは、ある意味
サービス業なんですよ。


国民には納税の義務があります。
しかし、ただ言われるがままに
払うのであれば、


それは昔の年貢と同じです。
払う以上、その使途や恩恵について
物申す権利は、当然国民にある
はずです。


アフィリエイトだってそうでしょう。
お客さまとwin-winの関係が
構築できて、初めて成果を出せる
のですよ。


だいいち、財源が始めにありき
ということになったら、税金は
増税するしか方向性はなくなる
わけです。


これにあぐらをかくような政治家
はもう要りません。


財源がないなら、ないなりに
どうするか。


それでもカネが要るというのなら
どうやって、それを国民の納得を
得た上で集めるか。


これができないようなら、さっさと
政界から去っていただきたい。


国民が納得すれば、政治不信
にはならないでしょう。ひいては
首相の言う、国民総活躍を実現
するならば


その実現の鍵はここにあると
いえるでしょう。


とにかく、お金のやりとりを円満
に進めるためには、win-winが
構築されていなければなりません。


それはアフィリエイトも政治も、
みな同じことなのです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

一言で言えば

2015年12月24日(木)

アフィリエイトって、何をどのように
すればいいのか。


これは、始めるにあたって誰でもが
いだく疑問です。


とりあえず、教科書となる情報商材
も手に入れたし、一通り目を通した。


で、やるといっても何をどうすれば
いいのかピンとこない。


あまりに漠然としているので、人に
聞くのもままならない。


こんな悩みを持っておられるのでは
ないでしょうか。


アンリミテッドアフィリエイトの場合、
そういう方のために、最初にやる
ことを、ひとつのテキストにまとめて


取り組みやすいように配慮して
くれています。


こういうような場合だと、比較的
取り掛かりやすいのですが、


最初は、いきなりブログを運営
したり、メルマガを始めたりと
いうのは無理です。


ですから、教科書に説明している
ところの、ブログの作り方や、


文章の書き方などの基本的な
部分について作業を始めること
です。


大事なことは、
教科書をうなづきながら、いくら
読んでも、何の足しにもならない
ということです。


教科書を読んで、それを踏まえて
自分自身で何をやったか、
これがなくてはならないのです。


で、
教科書を一通り目を通して、その
時点ではすべての内容を理解する
必要はなく、


基本になるところをピックアップして
できるところから実践してください。


この時期には、必ずしもパソコンに
向かって作業するばかりとは
限りません。


たとえば、記事などの文章を書くとき
その書き方をマスターするために、


紙に手書きして添削するというのも
大いにあり、です。


とにかく、
手と体を動かして作業することが
始まりです。


その作業内容を振り返って、次の
作業の立案をするのです。


こうして、作業を通じて計画的に
進めていく。これがアフィリエイト
なのです。


読むだけ、聞くだけ、考えるだけ、
これでは話になりません。


とにかく、実行すること。一言で
いうと、コレになるのです。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

気分がのらなかったら

2015年12月23日(水)

無料レポートなどでも、大きく
取り上げられています。


マインドのこと。


一念発起して始めたものの、
なんとなく気がのらなくなって
作業がはかどらない。


アフィリエイトに限らず、どんな
ことでも、これは起こります。
人間ですからね。


会社の仕事だって、同じこと
あるでしょう。何となく出勤する
のもいやになって、


朝になって、適当な理由を付けて
休んでしまうような。


誰にだって、気分に波があるので
これは仕方ないことです。


で、そんな時どうしたらいい
でしょうか。


気がのらない時に無理にやっても
上の空で、やっていないのとほとんど
同じです。


早い話、
そんな時は、無理にやろうとせず、

やらないことです。

やったとしても、心身に負担となる
だけで、内容もまったく身が
入りません。


やっても時間と労力のムダになる
だけです。


それによって作業の遅れなどが
起こってしまいますが、どうせ
やっても進みません。


だったら、何もしないことです。
この際、作業の遅れなど考えない
ようにしてください。


そして、趣味や他の気になること、
散歩など、そちらの方に没頭して
ください。


疲れを感じているならば、昼寝
でもいいです。


とにかく、気分がのらない時は
作業をしない、考えないことです。


で、そのようにしていると、なぜか
今度は妙にそのことが気になって、


作業しないではいられなくなります。


そうしたら再開すればいいことです。
その時に注意すべきことは、


その気になっているのではなくて、
遅れなどを気にしての、切迫感に
押されていないか。



前向きな気持ちでやる気になった
のでなければ、もう少し様子を
見ましょう。


遅れたら、遅れたなりに計画を
見直せばいいんですよ。


無理に遅れを取り戻そうという
のは、かえってマイナスです。


こうした気分の波をうまく
コントロールしなければ、質の
良い作業を続けることは
できません。


私だって、ともすれば半月くらい
何もしないなんてこともあります。


最善のマインドの維持、
それは気分の波に逆らわず、
やる時とやらない時のめりはりを
ハッキリさせることです。


無理やり、なんてのは最悪ですよ。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

本当にバカバカしい

2015年12月22日(火)

消費税のやり取りで、混乱を
起こしています。


景気への影響を懸念して10%
導入をH17に延期するとか、


食品への軽減税率の線引きを
どうするとか。


聞いてて、本当にバカバカしくて
呆れるのを通り越して、怒りを
覚えますよ。


消費税自体が不公平極まりない
歪んだ税制なので、


何をどういじっても混乱するのは
当たり前ですよ。


こんなことで、ゴタゴタすること自体、
時間と税金のムダ遣いだということ
が、少しでも判っているんでしょうか。


これを解決するためには、消費税
そのものを凍結するのがベストな
わけです。


財源については、福祉など、現状を
維持する、つまり国民に犠牲を
強いることのない前提で、どれだけ
切り詰められるかを


明らかにすべきです。当然、政治家
官僚がどれだけ身を切っているかを
はっきりさせることが必要です。


本当に、このドタバタ劇を演じている
政治家たちは、小遣いをねだって
ダダをこねているようにしか見え
ませんよ。


そうでなくとも、これからの日本は
人口減少という未曾有の危機を
迎えているのです。


人が減っているのだから、税収
だって減るのが当たり前です。


そういう深刻な問題に立ち向かう
こともなく、ただ目の前の利得
だけしか追求しない政治家たち。


こういう者をこれ以上政界に出す
ことを、そろそろやめましょう。


その一方で、ネットビジネスに
新たな可能性を見出して、そこ
に情熱を注ぐ若者が確実に
増えています。


彼らはそれによって着実に
資産を形成しつつあります。


彼らは日本には何も期待して
いません。作り上げた資産は
海外にポートフォリオする。


この点で、皆一致しています。


人口が減る上に、資産はさらに
加速して日本を離れます。


現に日本の国際競争力は凋落
の一途です。この責任を誰が
取るというのでしょうか。


アフィリエイターを目指すみなさん。
たとえみなさんが成功して豊かな
生活を手に入れたとしても、


今の日本は、あなたたちから搾取
するだけなのですよ。


以上、今回はここまで。
お読みいただき、ありがとう
ございました。

世も末の宝くじ

2015年12月21日(月)

私たちが手中に収めることの
できる不労所得の唯一の手段。


それが宝くじです。当然のこと
ながら、高額当選したら、の話
ですが。


で、最近の宝くじのキャッチ
フレーズですが、


6億円で年収2000万の生活が
30年続けられる、ということデス。


マイホームだって、教育費だって
老後の生活もこれで安心、


さらに、旅行やグルメだってプチ
贅沢が味わえる、のだそうです。


なんか、どこかのセールスレター
でお目にかかったような気が・・・。


もともと宝くじの醍醐味は一攫千金
にあったのですが、


とうとう、生活設計も、その視野に
入ってきているのです。


これ、よくよく考えたら、世も末だと
言っているのと同じです。


まともな暮らしは宝くじで大当たり
しなければできないと言っている
のですから。


フツーに仕事をしても、その稼ぎ
では、良い暮らしはできないよと
言っているわけですから。


夢を買うはずの宝くじが、夢では
なく、現実の暮らしを買うような
存在になってしまいました。


しかし、アフィリエイトの世界を
覗いてみると、そんなキャッチ
フレーズが、


現実になっている人たちが
存在します。


当然、アフィリエイターの中で
ごくごく一部の人たちですが、


宝くじの高額当選確率より
ずっと高いですよ。


それと、そのキャッチフレーズ
が、いまなお存在できる数少ない
ビジネスの一つです。


しかも、アフィリエイトでそれを
手に入れられるのは、単に、
運によるものではありません。


こう考えると、
宝くじの楽しみというか、夢が
なくなってしまったなと、つくづく
思いますよ。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

人口減少は恐怖だ

2015年12月20日(日)

日本はすでに人口減少社会に
入っています。特に地方では、
それが目に見える形で現れ
始めています。


人口減少で最も恐ろしいのは、
それとともに資産が流出すること
です。


そうなれば、さらに人口減少に
拍車をかけます。そうなったら
景気だって良くなるはずは
ありません。


資産が資産としての価値を持つ
のは、そこにかかわる人がいる
からです。


たとえば、土地や家屋の不動産が
資産として価値があるのは、そこに
住む人がいる。


または、そこを拠点に人が経済的
な活動をして価値を生み出すから
です。


従って、そこに人がいなければ、
単なる不毛の荒地に過ぎません。


こうして、人口減少が資産流出
を招き、それが引き金になって、


人口減少を加速させるという
悪循環が起こります。


景気が悪いとか、高齢化という
のは、これに比べれば、まだマシ
な方なのです。


何といっても、まだ、人がいるわけ
なのですから。


これを、アフィリエイトで考えてみると、
不景気や高齢化でも、人がいる限り、
それなりに市場はあるので、


それなりに成果を出すことはできる
でしょう。


だけど、人がいなくなってしまうと、
物理的にお客さまをつけられなく
なります。


成果どころか、アフィリエイト自体が
成立しなくなります。


ネット環境のない無人島で、ひとりで
アフィリエイトが出来るでしょうか。


すでに人口減少が著しくなっている
自治体や、そこに拠点を置く金融
機関などは、


その恐怖が既に現実になっている
はずなのです。


遺産を相続するにしても、相続する
人も、そこにはいないというありさま
です。


現在、人口が増えているのは、
首都圏だけです。これは、人口減少
の序曲です。


このままいけば、高齢者の人口も
減るでしょうし、一極集中の首都圏
も、いずれ減少に転じます。


そうなったら、減少は暴走して
もう誰にも止められなくなって
しまいます。


資産運用にたけた人たちは、もう
とっくに日本を離れてしまって
います。


私たちがアフィリエイトで資産を
形成して、将来の明るい暮らしを
実現するために、


日本に居続けることが、それを
拒んでしまうと言うことが、現実
になりつつあるのです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

時間の価値

2015年12月19日(土)

よくあることですが、
遠くのスーパーで近所では考え
られないような安売りがある。


そんなとき、片道何時間もかけて
買いに行く。


これって、本当にトクしたことに
なるんでしょうか。ただし、欲しい
モノが、そこでしか手に入らない
ものなら話は別ですが。


そんな時、
自転車や徒歩でいけば問題
ないだろうとか、


電車、バス、マイカーで行っても
交通費を加算しても、まだ
安ければいいんじゃないの、


と考える方は多いでしょう。


でも、これだけだったら
もう一つ大事なものが抜けて
しまっているんですよ。


それが時間です。


たとえば、そこに行くまで1時間
余計にかかるとします。


その1時間というのは、本来、別の
ことをする時間だったのに、そこに
行くために取られたと考えてください。


あなたはその1時間でどれだけの
ことができましたか。それがハッキリ
していたら、


その分の利益を失ったことになる
のです。


アフィリエイトでそこそこ稼げる
ようになってくると、これが大きく
モノを言うことになります。


1日24時間、
これは老若男女、貧富を問わず
万人に与えられた時間です。


何億と稼ごうが、収入ゼロで
いようが、何かコトを起こすので
あれば、


この与えられた時間内に結果を
出さねば意味がありません。


たくさん稼ぐ人ほど、時間単価は
大きくなるので、時間管理が重要
になるということもうなづけます。


サラリーマンの方でも、そうでない
方でも、


1ヶ月あたりの収入を1ヶ月の時間、
月30日として720時間で割って、


あなたの時間価値を見積もってみて
ください。


その数字を評価するとともに、あなた
の行動を分析して、それがあなたの
時間価値と見合うかどうか、


チェックしてみてください。


そして、将来幸せな人生をおくるため
には、この時間価値を高めることが
早道だということも、


ご理解いただけたらと願うところです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

ひとつで十分

2015年12月18日(金)

アフィリエイトで成果をあげること
は、難しいです。並大抵では
ありません。


だからこそ、しっかりした情報商材
をテキストとして持たねばなりません。


で、その情報商材は基本、有料です。
無料レポートでもダメなことはない
ですが、やはり、情報の量と質が
違います。


で、繰り返しになりますねど、
有料の情報商材はひとつで十分です。


さしあたっては、その情報商材に
とことん付き合うことです。


それで、そこそこの実績ができて
次のステップが具体的に見えてきたら
次の有料商材を検討すればいいです。


それまでは、いまあなたが手に
している、または購入予定の情報商材
で十分です。


一方、無料レポートはどんどん積極的
に読むべきです。基本タダですし。


しかし、注意すべきこともあります。


無料であるがゆえ、ちょっとした
さわりの内容を提供して、本命は
有料のレポートやセミナーなどに
誘導するものがあります。


今の段階では、
無料の部分はいくらでも読んで
いいですが、


やはり、有料の領域には手を
出さないことです。


特に、なかなか実績が上がらず
苦戦している時に、目を
惹かれがちになりますが、


有料への誘導があった時点で
いったん中断してください。


そして、あなたが持っている
唯一の有料商材に立ち返って
ください。


まずは、あなたがコレだと
見込んで購入した有料商材に
対して、


あなたなりの答えを出すこと、
これが肝心です。


当然のことながら、その答えは
ダメだった、とか難しすぎたなど
というのではなく、


なんらかの完結を導くもので
なければなりません。


ここに至らなければ、
アフィリエイトで稼ぐことなど
不可能です。


ここまで何ヶ月かかるか
何年かかるか、人それぞれです。


それまでじっくりと落ち着いて
取り組んでいってくださいね。


今回はここまで。
お読みいただきありがとう
ございました。

好調な高級スーパー

2015年12月17日(木)

高級スーパーは価格が高いのに
売上が堅調に推移しているそう
です。


一方、大手のスーパーはどこも
苦戦しており、再編なども行われる
と報道されています。


高級スーパーは価格が高いのに、
なぜ好調なのか、エコノミストの
方たちがいろいろ分析しています。


品揃え、付加価値、安全性で
差別化しているというのが主な
見解です。


確かに、経営では消費者に
いろいろと働きかけて努力されて
いるはずです。


でもそれは、
高級スーパーでも大手スーパー
でも同じはずです。


高級スーパーが堅調な理由、
それは、もっと単純なものです。


大手スーパーの場合、店舗も
大規模で、多くの人が出かけます。


でも、お客さんを見ていると、買う
ものが偏っています。


ほとんどのお客さんは、ちゃんと
チラシを見て、特売品に行列を
作って買い求めています。


また、衝動買いであれやこれや
買い求めている人は、あまり
いません。


チラシを検討して、少しでも安く、
特売品や、スーパーごとに買う
物を決めて、戦略的に買い物
をしています。


スーパー側も、これでは利益率
も伸びず、経営は苦しいでしょう。


安さを売りにして、薄利多売に
なっています。


いっぽう、高級スーパーの場合、
価格は安くありません。ですから、


価格は高くてもいいから、ふつうの
スーパーにはないものを求める
お客さんがターゲットです。


つまり、滅多に手に入らないもの、
とびきり上等で美味しいもの、
安全性が保証されたもの、


こういったことが価格に優先する、
と考えている人がお客さん
なのです。


価格以上のニーズを持った
お客さんが集まるのですから、


収益は薄利多売の大手スーパー
より、良くなって当然といえば
当然です。


少なくとも、
経営が大手スーパーより上手だ
ということではないでしょう。


それよりも、高級スーパーの
好調さと、大手スーパーの苦戦は


国民の格差を鏡に映し出した
ように思えます。


値段に糸目をつけなくても
生活に不自由しない少数の富裕層。


その日f暮らしのような、全く余裕の
ないギリギリの生活を余儀なく
されている、その他大勢の層。


これが、スーパーの経営状況に
そのまま反映されているだけです。


いまやサラリーマン家庭は、大手
スーパーで特売品や閉店間際の
値引品を目当てに、生活して
いかねばなりません。


サラリーマンのままでは、一生
高級スーパーで値札を見ないで
買い物をすることなどできません。


そんな一生で、あなたは満足
できますか。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございました。

無料レポート紹介~アフィリエイトファンタジー

2015年12月16日(水)

無料レポートの紹介をやってきて
これは全く初めてのタイプです。


初めて、というより斬新というか、
無料レポートもここまで進化
したか、という印象です。


アフィリエイトをファンタジー
ワールドにしちゃったんですよ。


コンテンツは、まるでゲームの
ように構成されていて、やれば
やるほどワクワクさせられる
ような感覚になります。


作者の方はおっしゃいます。
アフィリエイトを始める者に
とって、最大の問題、


それは、挫折。


なぜ挫折するのか、これに
真正面に取り組んで、
導き出された結論とは?


アフィリエイトの目標とする
ところは、

将来

そのために、今頑張って
越えなければならないカベが
あります。


ところが、悲しいかな・・・


将来の幸せは頭でわかって
いても、目先の快楽に走って
しまう、


これが人間の性なのです。
だから、多くの人は幸せをつかむ
ことなく挫折してしまう。


だったら、アフィリエイトの途中過程
を、目先の快楽でマスターできたら、


つまり、頑張るのではなく、楽しんで
アフィリエイトを学習できたら。


これが、このレポートの核になって
います。


これを8つのステージに分けて制覇
するようになっています。


これこそ、
冒険型アフィリエイト
と呼ぶにふさわしい、
そんなレポートです。


コンテンツは映像を中心に
構成されています。


これも、読者をグイグイ引き込む
ための工夫です。


このところ、無料レポートの紹介を
チラホラやってきましたが、その、
まとめとするにふさわしいものです。


このレポートをご覧になれば、
あなたもアフィリエイトをやって
みようかな、


そんな感じでどんどん引き込まれる。
おもしろいレポートですよ。


まさに一見の価値あり、です。


ダウンロードはこちらからどうぞ。


以上、ここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございました。

周りは皆、ヒントにすぎない

2015年12月15日(火)

最近のレポートを見ると映像が
中心になったりと、受ける方に
とっては取り組みやすくなって
きました。


でも、これだけは確実に言える
ことなのですが、


レポートや情報商材がどんなに
読者に受け入れられやすいように
進化しても、


それを読破して内容を理解した
だけでは、何の成果ももたらす
ことにはなりません。


情報商材にしてもレポートに
しても、成果があって、それに
準じて構成されています。


しかし、柳の下に2匹目の
ドジョウはいないと言われる
ように、


それを土台にして、あなた自身で
あなたのやり方を構築していく
ことが必要なのです。


ここまで突っ込めるレポートは
ほかの人が作ることは不可能
です。


つまり、情報商材やレポートは
あなたがアフィリエイトビジネスを
進めるための、


ヒントを与えるための存在
なのです。


アフィリエイトを進める上で、
ビジネスとして構築するのは
あなたをおいて、ほかには
誰もいないのですから。


サラリーマンが副業で進める
場合に、これが最大の壁に
なって、あなたの前に立ち
はだかります。


それはなぜか。あなたは、
サラリーマンの仕事のやり方
しか知らないからです。


あなたが一般的なサラリーマン
なら、


あなたの仕事は、既に出来上がった
ビジネスモデルの上に敷かれた
レールの上をひた走るものです。


ということは、
あなたのタスクは既に明確化され、
あなたはトップからの指示に基づいて
動いていけばいいわけです。


言い方を変えれば、あなたは
上の言うとおりに仕事を進めること
が要求されるのです。


これは、どの職層にあなたがいようと
基本同じです。


ところが、アフィリエイトビジネスでは
それが根こそぎ違います。


たとえ副業ではじめるにせよ、あなた
は、そのトップに君臨しているのです。


あなたはトップなのだから、あなたに
指示を下す上役はいません。


だから、情報商材やレポートの内容を
参考にして、


それをビジネスモデルに落とし込む
ことが必要であり、


それを誰がやるのかというと、


あなたしかいません。


これは、サラリーマンが仕事の中で
経験できることではありません。


いやいやちょっと待って。
私はプロジェクトのリーダーで
運営は上司から一任されているよ。


しかし、その場合でも上司がいます
よね。


いくら一任されていると言っても、
あなたは上司の存在の下で、上司
に進捗を報告したり、


次の方針について説明を受けたり
して、それに従って動いている
でしょう。


あなたが、あなたの一存で運営
できるなんてことはないでしょう。


あなたが一任されたといっても、
その運営責任は、あなたの上司に
あるはずです。


サラリーマンが副業アフィリエイト
で苦労する理由がここにある
のです。


副業アフィリエイトをやる以上、


あなたは社長と同格なのです。
ヒント以上のことは誰も教えて
くれません。


ヒントから実績を生み出すのは
あなた自身なのです。


これは絶対に避けて通れません。
これを解決する方法は、とにかく
くじけずに実行し続けるしか
ないのです。


以上、今回はここまで。
お読みいただきありがとう
ございました。

実感のない話

2015年12月14日(月)

都市部でマンション価格が高騰
しているそうです。もちろん場所
によりけりですが。


販売戸数は減ってますけど、
即日完売とか抽選だとかいう
状況だそうで・・・。


これ、聞いても???ですよ。
昨今の収入を考えたら、とても
手を出せるものではありません。


まして、高騰中の物件に手を出す
など、めっそうもないことです。


会社の同僚や知人でも、買ったと
言う人にはお目にかかれません。


ということは、買っている人に
サラリーマンはほとんどいない
ということが伺えます。


こんな話を聞いても、とても
信じられない、どこ吹く風と
いうところです。


でも、買っている人は確実にいる
のです。それも競争率は高く、
それが高騰を引き起こしています。


サラリーマンの知らないところで、
景気のいい売り買いが盛んに
行われているのです。


考えてみたら株価だって何だかんだ
言いながらも2万円をにらむレベル
で推移していますし。


ということは、いま、景気が好転
していると見るならば、サラリーマン
は、その恩恵をちっとも授かって
いないということです。


これが、格差の拡大とか、
ワーキングプアということの象徴
とも考えられるのです。


そうすると、サラリーマンは景気
回復から取り残される存在に
なってしまいますよ。


どうすればいいか。答えは簡単。
サラリーマン以外の収入の道を
開拓する、ということなのです。


20年ちょっと前ならば、
こぞってマイホームを持つことを
目標にしてましたし、


財形預金の制度もあって、社宅に
住む人も次から次にマイホームを
建てて、そこに移っていきました。


いまでは、財形預金や社宅なんて
いうものも少なくなっています。


サラリーマンを続ける以上、
実質収入は右肩下がりになり、
貧しくなる前提で生活設計を
組むことが避けられないのです。


それでも、毎年多くの人がサラリー
マンになります。そのときから
対策を講じて副業という形で
実践しなければなりません。


もはや、これはおすすめというより
警告といってもいいですよ。


今回はここまで。
お読みいただき
どうもありがとうございます。

衝動にかられたとき

2015年12月13日(日)

有料の情報商材のサイトを見たとき、
ほぼ全員の方が迷います。


買うべきか、買わざるべきか。販売
サイトを見れば見るほど迷いは
大きくなります。


これが無料レポートならば、それほど
でもないでしょう。こちらはタダなので、
むしろ興味をもたれたら、どんどん読む
べきです。


ところが、有料の場合は当然ですが、
そんなことはできません。


そんなときにどうすればいいでしょうか。


とにかく迷ったときには、
買うことはいったん控えてください。


そして、これ以上
販売サイトは見ないでください。


迷っている時に販売サイトを見ても
迷いや衝動が膨らむだけですから。


で、どうするかというと、
そのまましばらく、静観してください。


この、静観が大事なんですよ。
静観している間に熱が冷めて、
忘れてしまったり、もうどうでも
いいと思ったら、それはそれでよし。


そうでなければ、
1~2ヶ月くらいたったら、再度
販売サイトを見てください。


このとき、削除されてたりする
ものがあるんです。


特に有料のもので重視するのは、
継続性と再現性です。


これを確認するためには、時間を
置くしかありません。


時間を置くというと、その間に販売
が終わったり、内容が古くなったり
しないかと不安になるでしょう。


しかし、実際にそうなるようなものは
有料としての価値があるでしょうか。


有料だからこそ、長きにわたって
販売されて、使えるものであって、


何回やっても納得のいく結果が
なければなりません。


それが1~2ヶ月の間に消えて
しまうというのは論外なのです。


ただ静観するだけではどうも・・・
という場合は、その間に、その
商材に関する評判などを調査
してください。


また、その商材のアフター
フォローの内容もチェックすべき
です。


アフターフォローも継続性において
大事なファクターですから。


キーワードは、
買いたくなったら、すぐ買うな、です。


これを押さえていただけたら、買って
後悔することもなくなるでしょうし、


何より詐欺商材などをつかまされる
こともなくなりますよ。


今回はここまで。
お読みいただきまして
どうもありがとうございます。

9-3÷1/3+1は?

2015年12月12日(土)

ホンマかいな、と思わずうなった
ニュースです。


9-3÷1/3+1の答えはいくつ
でしょうか?


フツーなら、ちょっと考えて、1だと
わかるのですが、


1部上場企業の製造業の技術者
における正解率は60%以下だった
そうです。


過去、1980年代にも同じ調査を
行い、当時は90%以上の正解率
だったとか。


私はこの結果を見て不思議でしよう
がないのですが、


だいたい、微積分、三角関数、虚数、
対数などの高等数学に係るものは
別に知らなくても、問題ありません。


しかし、こういう小学校で習うレベル
の四則計算を知らないと、技術者
以前に、普段の生活でも困ること
になります。


たとえば、割り勘で飲み食いした
ときの精算など。


会社で使う、コスト計算や収益計算
なども、四則計算を知らなければ、
手も足も出せません。


アフィリエイトだってそうですよ。
申告額の計算やら、稼いだ額から
利益を算出するとき、どうしますか。


1部上場企業の技術者なら、そこ
にたどり着くまでに、高校や高専、
大学の受験をくぐっています。


また、就職する時も入社試験や
面接などを受けます。


そんな時に、見抜けないので
しょうか。それとも、こういうことが
できなくてもいいというのでしょうか。


これは、できない人の問題ではなく、
こういう人を送り出してしまう社会
に問題があります。


できなかった人は、その犠牲者だ
といって過言ではありません。


こういう計算ができないということは
理詰めで物事を考えることが
できないということにもつながります。


アフィリエイトで言えば、教科書で
学習したことを、実践に展開できない。


ひょっとすると、アフィリエイターで
5000円以上稼ぐのはわずか5%
以下しかいないというのは、


こういうところにも、その原因がある
のかもしれません。


とりあえず、脳年齢チェックにも
こういう計算モデルがあります。


私も思わずチェックしてみようかなと
いう気分になりましたです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

無料レポート紹介~アフィリエイトで収入を得るのはかんたんではない。

2015年12月11日(金)

生活のために何かを始めなければ
ならないけれど、具体的に何を
はじめてよいかわからない。


そういう方は、このレポートを読んで
みてください。逆に、何を始めたら
いいか、おぼろげながらでも把握
しておられる方、


または、起業、ネットビジネスを
前向きに検討されている方、


特におすすめはしません。


アフィリエイトを全くご存知ない方、
おそらくお読みになって、
アフィリエイトは具体的に何を
どうする、というまで把握するのは、


ちょtyと、難しいでしょう。
でも、それはそれでいいです。


タイトルにもあるとおり、ただ、
アフィリエイトで稼ぐのは難しい
ということを淡々と書かれています。


しかしですよ、難しいアフィリエイト
で稼いでいる方も、少なからず
存在します。


このレポートは、物販系の
アフィリエイトを例に解説されて
います。


ここで書かれているとおりに
進めていけば、アフィリエイトが
できるのですが、


書かれてあることは、あくまで
概略です。作業の詳細は、この
レポートだけではわからない
でしょう。


でも、ここではそれは大きな
問題ではありません。


特に。レポートの後半では、
始めたけれど、途中で投げ出して
しまう代表的な理由と、


それらの理由に対する対処法が
書かれています。


このレポートを読むということは、
これから始める人、始めるかどうか
わからない方が、


アフィリエイトを投げ出す理由と、
その対処法を、やる前に知る、
ことができる、ということです。


だから、
これを読めば、アフィリエイトとは
何かを知らない時に、


挫折する背景を知ることができる、
ちょっと変わったレポートなのです。


これを読むことで、途中で投げ出す
言い訳ができなくなる。


そういうように、あなたに働きかけて
くれたら、このレポートは大きな効果
をもたらすことになるでしょう。


ダウンロードはコチラから。


今回は、ここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

安心を売る情報商材とは

2015年12月10日(木)

アフィリエイトを始めるにあたって、
教科書となる情報商材は必携です。


あなたがアフィリエイトを始める
場合に、その良し悪しは、その
情報商材によって左右されます。


しかるに、そのような情報商材は
たいてい、万単位の出費を必要
とします。


しかも、クーリングオフは適用外
です。そのうえ、大枚はたいて
買わねばならず、


大して役立たない、詐欺まがいの
ものもさることながら、初心者への
配慮にかけるものなど、


まさに海千山千の中から、選ぶのも
大変勇気がいるものです。


その中で選ぶポイントとなるものは、
なんといっても、息の長い商材、
つまり、もう何年も前から販売されて
いるものです。


数ある情報商材の中で、5年も10年
も前から続いているものは、そう
めったにお目にかかれません。


ここで、疑問をお持ちになられた方も
いらっしゃるはずです。


アフィリエイトをはじめとしたネット
ビジネスは時間の経過に伴う変化が
目まぐるしい。


だから、そんな息の長い商材など、
もうとっくに化石のような存在に
なっているはずだ。


だから、息の長い情報商材など
受け入れられるはずがないだろう。


これは、間違いではありません。
正しくその通りです。


従って、デビューした時に、どんなに
優れた商材であっても、そのまま
変わらなかったら変化について行けず、
廃れてしまいます。


自ずと、息の長い商材にはなれる
はずがありません。


息が長いということは、変化に応じて
内容も改訂されているということです。


しかも、その改訂は購入者に対して
こまめに情報が提供され、改訂版も
手にすることができる。


これが、息の長い情報商材の肝と
言えるところです。


一度手にしたら、改定されるたびに
事前に連絡があり、改訂版を、漏れ
なく手にすることができる。


これこそが、購入者がもっとも安心
して購入できる情報商材です。


私が使っている、アンリミテッド
アフィリエイトも、私が購入して以降、
数回改定されました。


近いうちに、また改訂される予定
との連絡も頂いています。


息が長いということは、常に最新
となるよう、商材自体も変化して、
常に新しい内容になっています。


だから、購入者は安心して購入
することができ、それが息の長さ
につながって、好循環を形作って
いるわけです。


私も、本当に安心しています。
改訂が行われるので、学んだこと
が陳腐化することもありません。


だから、落ち着いてじっくりと
取り組むことができるのです。


ここまでアフターケアのしっかり
している情報商材は、本当に
片手に余るほどしか存在して
いません。


何万円も投資しなければならない
情報商材です。アフターケアの
しっかりしているものを選んで
くださいね。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

無料レポート紹介~サラリーマンの大逆襲 【立志編】

2015年12月09日(水)

サラリーマンの皆さんにぜひとも、
力いっぱい、ド真剣に読んで
いただきたいレポートです。


サラリーマンという職業だけでは
なぜ稼げないのか、


ならば、稼げるためにはどうすれば
いいのか。


稼ぐために考えていかねばならない
こととは。


逆に、会社とはどのように向き合って
いけばよいのか。


絶対にやってはいけないことは何か。


こうした内容を総括して、サラリーマン
が自由に生きていくための処方箋
としてまとめられています。


その内容の大部分は、私が常日頃
申し上げてきたことにも共通します。


私も読ませていただいて、印象に
残ったのは、年収1,000万を
例に、


サラリーマン1本で稼ぐのと、この
レポートがオススメする方法で稼ぐ
事の比較です。


サラリーマンで1,000万を稼ぐ人
は、相当の敏腕です。1,000万
稼ぐサラリーマンがどのくらいいる
か、考えてもわかります。


しかし、1,000万稼ぐウラには
血で血を洗う厳しい仕事をこなさ
なければなりません。


自分も、家庭も、何もかも犠牲に
する覚悟で臨まなければならない
のです。


しかし、このレポートでオススメ
している方法では、確かに厳しい。
だけど、それは自分で切開いて
いくのだから、


マイペースを維持しながら生活
との両立が十分可能なのです。


このレポートは、言っています。


サラリーマンがこの方法で実績
を上げるのは、一筋縄では
いかないと。


でも、それは決してできないこと
ではなく、誰でも正しく取り組めば
できるということを。


そして、このままサラリーマン
だけに頼って生きていく限り、
今以上の人生は絶望的である
ことを。


あなたがサラリーマンなら、
とにかく、読むべし。サラリーマン
必読のレポートです。


ダウンロードは、こちらから。


今回はここまで。
お読みくださいまして
どうもありがとうございました。

時間がかかる、の大嘘

2015年12月08日(火)

報道によると、今年の賃上げは
5500円程度で1999年以来、
最大の上げ幅だったとか。


でも、上がった、懐が暖かくなった
という実感はまったくありません。


その理由は、
上がっても消費税が上がっていて、
相殺されるか、むしろマイナス。


もう一つは、
中小は大手ほど上がっていない。
むしろ横ばいか減額されている。
中小と大手の格差はどんどん
拡がっている。


政府は、この数年、賃金を上げろ
と言い続けています。しかし、こう
した実態から、


ただ言っているだけで、それを実施
可能に導くことは何もやっていない。
こうしたことが浮かび上がります。


何もやっていないから、格差が
どんどん拡がるのです。


この、何もしない無能な政府に、
私たちはやっとの思いで手にした
賃上げも、増税で根こそぎ取られる
のです。


で、増税しても実体のある政策など
何もしないので、ただの取られ損に
虚しく終わります。


サラリーマンの皆さん、こんなこと
が許されてもいいんでしょうか。


で、ニュースを見ていて、これは
ダメだろ、というのが、これだけ
格差が拡大しているのに、


賃上げが中小にまで行きわたる
のに、もう少し時間がかかりそう
ですね、と締めくくっています。


これ、絶対に、そうなりません。
どんなに時間が経っても、いま
のままでは


未来永劫、行きわたることは
絶対にありません。


なぜか、
さっきも言いましたように、そう
なる施策を何も実行していない
からです。


やっているのは、ただ声をかけて
言っているだけですから。


中小が悲鳴を上げている状況
なので、むしろ大手もその影響
を受ける可能性の方が大きい
ですよ。


報道が、こんな根拠のない、
いい加減な事を言ってもいい
のか、疑問です。


この報道を見て危惧したことは、
サラリーマンは今後、どんどん
窮地に立たされるということです。


生活を維持するためには、組織
に従属するだけではダメですよ。
その組織が青息吐息ですから。


組織が活力を取り戻すための
仕組み作りは、何もなされない
のですから。


政府にその能力がない以上、
私たちは自分で事業を立ち
上げるしかないのです。


しかも、それはいきなり利益を
生むことは、まずありません。


ですから、当面はサラリーマン
と2足のわらじで進めなければ
なりません。


このままではサラリーマンは
どんどん窮地に追い込まれます。


そうなりたくないなら、始める
なら、いまです。いまやらねば
ずっと窮地のままですよ。


今回はここまで。
お読みくださって
どうもありがとうございます。

10年後に消えるもの、残るもの

2015年12月07日(月)

先日面白い記事を見つけました。


それは、10年後に人工知能や
ロボットに取って替られて、実に
49%、つまり半分の職種が
消えてしまうというものです。


今後の人口減少や高齢化の
観点からは、これは良い材料
です。


で、その消えてしまう職種と、
その後も残る職種が掲げられて
いまして、


それを見ると、
だいたい、○○工、とか□□作業
と呼ばれるものは、たいてい消える
方に掲げられています。


それに比べて、
○○家、□□士、△△師、または
カタカナで書かれた職業は残ります。


ざっと見たところ、ブルーカラーの
職はとって変わられて、専門職など
のホワイトカラーは残るように
見受けられるのです。


ここから考えられることは、
世の中から、サラリーマンは消える
ということです。


というのは、消える残るという議論
以前に、どこの企業も人件費の圧縮、
人材の不足という問題に対して、


人工知能やロボットの導入には
積極的になるでしょうし、そこに持って
きて、消える業種に掲げられたものは、


積極的に代替しようとすることは誰が
考えても明らかです。


そこにつけて、
消える業種のほとんどがサラリーマン
の置かれた業種になっているのです。


人工知能やロボットに置き換えられない
仕事というのは、自分の経験や知見
をふんだんに活用できて、


組織などにとらわれず、自分で判断して
対処できることが要求されるのです。


つまり、プロと称される職種は置換え
られることはないのです。


その一方で、その時点で、サラリーマン
の仕事は大半が淘汰されます。


数年後、あなたの仕事はロボットに
させます。だからあなたは、明日から
出社しなくてもいいですよ、


なんてことが現実に起りうるのです。


あなたは、これに対してどうしますか。
ちなみに、アフィリエイターという職種
は、


消える職種の中には記載されて
いませんでしたよ。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

比較

2015年12月06日(日)

何かに対して評価をしなければ
ならない。これは、アフィリエイト
の仕事で重要なものになります。


でも、評価しろといってもなかなか
難しいもので、何を視点に、どんな
ところをどのように・・・というように、


わからないところが、波紋のように
広がって、何もできない・・・という
ことになりがちです。


そんなときに有効なのが、ほかの
対象と比較してみるということです。


つまり、複数の対象物をもってきて、
優劣をつけることです。


比較するということは、何かポイント
を定めて、それについて優劣をつける
ということです。


あなたは、アフィリエイトを手がけて
いるならば、何か教科書にしている
情報商材またはレポートがあるはず
ですよね。


当然、それは教科書にされている
ので、全部とはいかなくても、一部
の内容については熟知されている
でしょう。


その範囲でいいので、何か項目を
定めて、それについてカンタンに
批評します。


たとえば、
サラリーマンが限られた時間の中
で取り組めるよう、わかりやすく
説明されているか、とか。


ただ、注意すべきは情報商材にせよ
無料レポートにせよ、内容はすべて
著作権で保護されます。


ですから、まちがっても
記載されていることを暴露したり、
直接転載したりしてはいけません。


あくまで、
あなたが使ってみてどうだったか
という視点でまとめます。


その場合、
自分が使っている商材やレポートは
問題ないのですが、比較対象とする
ものは、どう調達すればよいか、と
いう問題に直面します。


無料レポートであれば、ダウンロード
して、該当する箇所に目を通せば
問題ありません。


情報商材の場合、購入すればいい
というわけにも行かないですよね。


そこそこ売上が立っていて、さらに
ランクアップさせたいというのなら、
投資の意味で購入というのは
ありますけど。


その場合は、
購入サイトを見る、それを推薦され
ているアフィリエイターの方の記事
やサイトを見ることでカバーできます。


こうして評価することができて、それ
を記事にしたり、サイトに記載したり
できるわけです。


ここでお気づきでしょう。
比較して、それをまとめる。さらに
それを記事などにするというとき、


必ず、ほかのレポートや記事などに
目を通さねばならないということです。


つまり、
これらは情報提供という作業になる
わけですが、


情報提供の元になるのも、また、情報
ということなのです。情報を提供しよう
とすれば、その元になる情報が必要
なのです。


これが、
ほかの情報商材であったり、記事や
サイトであったり、ニュースなどの報道
であったり、書籍などであったりする
のです。


アフィリエイターたるもの、常日頃から
こうしたものに目を通すことが基本と
言われます。


それが何故必要なのか。
それは、あなたがお客さまに情報提供
するためだという事に、ほかならない
のです。


今日はここまで。
お読みいただき、どうもありがとう
ございます。

なるべくして・・・

2015年12月05日(土)

やっぱり、といいますか
なるべくして、といいますか


マイナンバーが違憲だとして
国を相手に提訴されるそうです。


日本国憲法は、改憲の是非を
とやかく言われますが、その
内容は国民の立場に立って、
国民を守るためのものです。


その意味で、世界的にはたいへん
洗練された憲法だとも言われて
います。


昨日も申し上げましたが、
マイナンバーは国民の利益など
一体どこにあるの、という存在に
なっています。


そうすると、国民が主体となった
憲法の主旨に合わないことに
なるわけです。


これに限らず、国がやることに
対して、違憲だとして法廷で
争われる事案が目立ちます。


これは、政府が如何に国民を
ないがしろにしているか、の
証拠でもあります。


そうなると政府にとって憲法が
うっとうしい存在になることは
間違いありません。


やたら、憲法改正だの見直し
だの言っていることのウラは
これじゃないでしょうか。


もっとも、憲法改正に国民が
そんなに期待しているとも
思えないですけど。


早い話、政府がしっかりと国民
に目を向けて、国民と、国民の
利益を守るような政策を実施
していれば、


こういうことなど、起こらない
はずなんです。


いま、政府がやっていることは
国民を無視して、税金を巻き上げ、
自分たちの権益を守ることしか
やっていないように見えます。


そんな政府をいったい誰が信用
するでしょうか。


一方、私たちは副業アフィリエイト
で、少しでも稼ごうと必死で頑張って
います。


どこかの政府みたいに、
自分の利益だけしか見ようとせず、


利益をもたらしてくれるお客さまの
メリットに配慮などしないとしたら、


一生稼げないことは、容易におわかり
いただけますでしょう。


信用していただくということは、
お客さまのメリットを、とことん追求
して得られるものです。


それは、言葉で言い表すよりも
たいへん難しい、長い道のりです。


数あるテキスト商材も、無料レポート
で題材にしていることも、


お客さまに信用してもらうために
どうしたらよいかを説いている
のです。


この、永遠のテーマとでもいうべき
ものに対して、私たちはどのように
向き合うべきなのか。


単純に、コレだ、という答えは
ありません。


記事一つ書くにしても、お客さまに
提案したい、少しでも役に立てば
いい、


ただし、それがおしつけがましい
ものであってはならない、


そんなことを思いながら、毎日の
作業を繰り返していく。


この積み重ねで手に入れる以外の
方法はないのです。


今日はここまで。
お読みくださいまして
どうもありがとうございました。

どさくさに紛れて

2015年12月05日(土)

現在、マイナンバー個人カードの
配布がたけなわです。


マイナンバーを規定しているのが、
マイナンバー法という法律です。


これは2年前の5月に可決され、
社会保障、納税など、ひとつの
番号で管理することで、利便性を
図るとされてきました。


ところが、ニュースによると、今年
9月にこの法律の改正案が可決
されたとのこと。


実際の運用もまだ始まっていない
にもかかわらず、勝手に利用範囲
を広げられてしまったのです。


それによって、個人の預貯金残高
や、健康保険の使用状況なども
管理されるようになったとのこと。


今年の9月といえば、安保法案の
是非を巡って、大騒ぎになっていた
時期です。


国民の目がそちらの方を向いていた
時期に、またしても、ろくに説明も
なく勝手に進められたのです。


結局、マイナンバーというのは、
利便性を隠れみのにして、情報
漏洩のリスクを背負わせた挙句、


自分たちの都合のいいように
国民を管理するための道具
なのです。


法案が可決している以上、
マイナンバー受け取り拒否して
いる人もいますけど、


もう遅いんですよ。やるならば、
法案の可決そのものを阻止
しなければならなかった
わけで・・・。


今回、このニュースを見て、背筋
が凍るような思いをしたのですが、


マイナンバーは、政府が国民
ひとりひとりをがんじがらめに管理
して、骨の髄まで税金を徴収する
ための道具ではないかと。


とにかく、これに限らず今の政府は、
国民不在といいますか、国民の声を
全く聞き入れません。


私たちひとりひとりが、もっと国政に
監視の目を向けるべきですよ。


そうしないと、アフィリエイトの収入
を、ごっそりと巻き上げられる、なんて
ことにもなりかねません。


今回はここまで。
お読みいただき、どうもありがtろう
ございます。

同じ釜の飯

2015年12月04日(金)

最近、いろいろなアフィリエイターの
方から、私のブログをご覧になって
いただいたというメールを頂戴する
ようになりました。


皆さん、大変優れたコンテンツを
作成していらっしゃって、手堅く
稼いでおられる方ばかりです。


私自身、こうして仲間の輪ができて
いくことを実感しています。


と、言うより、私自身も多くのことを
学ばせていただいており、ご連絡
いただきましたアフィリエイター諸氏
の皆様に、ただただ、感謝の一言です。


こうした中で、気づいたことなの
ですが、


アフィリエイト、ひいてはネット
ビジネスに対して、世間様の
認知度はまだまだ低く、あまり
良いイメージを持たれていません。


どうせ詐欺だろうとか、あんな
ことやって、警察に逮捕されるぞ、
とか。


でも、ひとつだけはっきりして
いることがあります。


こうして、できつつある人の輪は
お互い切磋琢磨することで、
お互い、よりレベルアップできる
可能性を秘めています。


少なくとも、サラリーマン社会に
あるような、


仕事のつながりでしか保てない
人間関係より、ずっと、プラスに
なるということです。


人間関係が財産になるということ
を、実感できるのです。


これは、組織を介さずに直接、
コンタクトを取れることによる
のでしょうけど、


これだけとってみても、ネット
ビジネスというのは、すばらしい
ものだということがわかります。


こういう人間関係を構築できたら
お互いを高め合う関係にしたい、
こう願ってやみません。


サラリーマン社会では、人間関係
に押しつぶされて、出社できなく
なったり、うつ病になったりする人
を大勢見てきました。


私も、それに悩んで落ち込むこと
がありました。私は転職を6回
重ねていますが、


その根底には人間関係も影響
していたということを否定でき
ません。


しかし、アフィリエイトをはじめ
ネットビジネスにおいて、人間
関係が原因で継続できなくなった
とか、病にかかったということは、


聞いたことがありません。


同じ釜の飯を食べる仲間で
お互いを高め合っていける関係
を構築できて、それが自分の
財産になる。


サラリーマンでは絶対に経験
できないことです。


これも、ネットビジネスの魅力
と言えるのです。


今回はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございます。

軽減税率が、もめている

2015年12月03日(木)

消費税が10%に上げられる
のに伴い、軽減税率が議論
されています。


でも、もめにもめていますね。
食料品を対象にするとのこと
ですが、


結局、どこまでを対象にするか
ということです。生鮮品に
とどめるのか。加工食品も
対象にするのか。


そもそも、なぜ軽減税率を導入
するのか。消費税に低所得層
に負担が大きくなるという
逆進性があるからです。


すなわち、軽減税率を議論する
ことは、消費税が不公平な欠陥
のある税制だと認めているわけ
です。


消費税自体が欠陥税制である
ので、軽減税率などを導入しても
不公平は解消するはずがない
のです。


解消が見込めないから、もめる
わけです。線引きなどできるはず
はないのです。


消費税は歪を持っていることが
明白になっている以上、消費税
そのものを撤廃すべきなのです。


そうすると財源がないと言われます。
しかし、それを言う前に消費税が
どれだけ社会を潤し、国民の利益
になってきたのか、定量的に把握
できているでしょうか。


消費税が導入されたとき、5%に
上がったとき、8%に上がったとき、
私たちの暮らしはよくなったでしょうか。


それを定量的に把握できない限り、
財源がないというのは理由に
なりません。


政治家や官僚の怠慢と言われても
仕方がないですよ。


無理が通れば道理が引っ込む
なんて言われますが、それは
ありえません。


無理をすれば、必ずどこかに
歪みを生じます。無理を改善
しなければ歪みも解消しません。


消費税と軽減税率は、まさに
その好例です。


もともと、消費税などという
悪税を導入する背景は税収に
無理があるからで、


その無理を改善することなく、
消費税を強引に導入したことが
誤りなのです。


消費税が導入される以前に
存在した物品税や飲食税の
ほうが、今思えば、よっぽど
公平です。


公平でない税制は、何を
やっても、やっぱり不公平
なのです。


暫定的にでもいいので、
試しに消費税を凍結すると
いう議論が、なぜ起きない
のでしょうか。


それだけでも景気は好転して、
税収も、却って増加するのでは
ないでしょうか。


今日はここまで。
お読みいただき、どうも
ありがとうございます。

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